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Ruby入門編8: クラスを理解しよう

paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得が出来ます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグする事でサイズを変える 事が可能です。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

このレッスンでは、プログラミング言語 Ruby のクラスについて学習します。そして、クラスの作り方と呼び出し方を理解するとともに、メソッドの使い方について理解を深めます。



02:クラスを作成しよう (4:44) 無料公開中
ここでは、クラスとオブジェクトの基本的な操作を学習します。まず初めに、メソッドの作り方と呼び出し方を理解しましょう。



ここでは、クラスで変数を管理する方法を学習します。先ほど、メソッドを持つオブジェクトを作ったので、このオブジェクトに変数を持たせてみましょう。



ここでは、オブジェクトを使った具体例として、RPG の敵クラスを作ります。そして、RPG の攻撃シーンを再現してみましょう。



ここでは、クラスのメソッドに、引数と戻り値を追加してみましょう。例として、商品ごとに単価と個数を保持するクラスを作成します。



ここでは、プログラミング言語 Ruby 文字列や配列がオブジェクトになっていることを学習します。そして、数値や文字列が持ついろいろなメソッドを呼び出してみましょう。



ここでは、プログラミング言語 Ruby にあらかじめ用意されているメソッドについて学習します。このようなメソッドのことが分かってくると、Ruby の機能をもっと理解できるようになります。



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