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Ruby入門編5: ハッシュ(連想配列)の基礎

チャプター一覧

ここでは、プログラミング言語Rubyを使って、配列とならんでよく使われるハッシュについて、基本的な考え方を学習しましょう。
02:ハッシュを作る (3:43) 無料公開中
ここでは、ハッシュの基本操作について学びます。そして、Rubyを使って、ハッシュの作成、表示といった機能を試してみましょう。
ここでは、ハッシュの便利な機能を試します。そして、Rubyを使って、ハッシュの追加、上書き、削除といった機能を試してみましょう。
ここでは、ループ処理でハッシュを扱います。そのために、Rubyのeachとハッシュを組み合わせてみましょう。
ここでは、ハッシュから少し離れて、配列のソート(整列)について学習しましょう。配列をソートすると、データをアイウエオ順・数字順といった具合に整列することができます。
ここでは、ハッシュのソート(整列)について学習しましょう。
今回と次回のチャプターでは、ハッシュとループを使った具体例として、RPGのアイテム一覧を作成します。まずは、どのようなプログラムを作るのか、基本的な内容を整理しましょう。
前回と今回のチャプターでは、ハッシュとループを使った具体例として、RPGのアイテム一覧を作成しています。このチャプターでは、実際にアイテムリストを実装していきます。
ここでは、ハッシュのキーに使うと便利な「シンボル」について学習します。ハッシュのキーにシンボルを使うと、ハッシュの記述が簡単になって、コードの見通しが良くなります。
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