プログラミング言語アイコン

Ruby入門編7: メソッドを理解しよう

paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得が出来ます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグする事でサイズを変える 事が可能です。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、プログラミング言語Rubyのメソッドについて学習します。メソッドの作り方と呼び出し方を理解していきましょう。



02:メソッドを作ろう (3:14) 無料公開中
ここでは、プログラミング言語Rubyのメソッドの作り方を学習します。そして、実際にメソッドを定義して、呼び出してみます。



ここでは、プログラミング言語Rubyの引数と戻り値について学習します。そして、メソッドを定義する時、引数と戻り値をどんなふうに記述するのか理解しましょう。



ここでは、変数の有効範囲であるスコープについて学習します。スコープは、メソッド定義やループ処理を使いこなすため重要な機能ですので、しっかりと理解しましょう。



ここでは、メソッドを使った具体的な例として、RPGの攻撃シーンを表示するプログラムを作成してみます。



ここでは、メソッドの呼び出し方法の特徴的な機能を紹介します。今まで、おまじないのように感じていた書き方について、理解を深めましょう。



ここでは、プログラミング言語Rubyの特徴的な仕組みである、コードブロックについて学習します。コードブロックは、Rubyのループ処理などに登場する重要な機能なので、しっかりと理解しましょう。



このチャプターでは、メソッドで引数を省略した場合に利用できるデフォルト値や、ハッシュをメソッドの引数に渡した場合に利用できる便利な記述方法について学習します。



ここでは、Rubyのキーワード引数について学習します。キーワード引数は、メソッドの引数にラベルを付ける機能です。



ページの先頭へ戻る