Ruby入門4: 配列の基礎

(全9チャプター)

完全無料

概要

Rubyでの配列の基礎について学び、より高度で柔軟性の高いランダムくじ引きが作れるようになる事を目指します。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、プログラミング言語Rubyを使って、規模が大きなプログラムを作るときに必要になる配列にについて、基本的な考え方を学習しましょう。

3:41
chapter 2

ここでは、配列の基本操作について学びます。そして、Rubyを使って、配列の作成、表示、代入といった機能を試してみましょう。

4:15
chapter 3

ここでは、配列の要素をいろいろな方法で取り出してみます。配列では、番号を使って要素を取り出します。また、その番号を変数で指定したり、計算して指定できます。

4:18
chapter 4

ここでは、配列の便利な機能を試します。そして、Rubyを使って、要素の追加、上書き、削除といった機能を使ってみましょう。

4:25
chapter 5

ここでは、ループ処理で配列を扱ってみたいと思います。そのために、Rubyのfor inと配列を組み合わせて、HTMLのプルダウンリストを作成します。

4:09
chapter 6

ここでは、ループ処理のeachメソッドで配列を出力します。ここまでループ処理では、分かりやすさを優先して、for inとwhileを使ってきましたが、Rubyではeachメソッドも幅広く使われているんですよ。

2:55
chapter 7

ここでは、標準入力から取り込んだデータを配列に格納する方法を学びます。そのために、カンマで区切られた1行データを、区切りごとに分割して配列に格納します。

4:29
chapter 8

ここでは、標準入力から読み込んだ複数の行のデータを配列に格納します。その時に、読み込む行数が事前に分からなくても、きちんと対応できるようにしましょう。

4:14
chapter 9

ここでは、配列を使って、RPGの戦闘シーンのようなメッセージを表示するプログラムを作ります。

6:00

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