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Ruby入門2: 条件分岐、比較演算子を学ぶ

チャプター一覧

01:IF文による条件分岐 (3:46) 無料公開中
このチャプターでは、ここでは、数値に応じて、表示するメッセージを切り替えるプログラムを作成します。そして、条件に応じて、処理を枝分かれさせるif文について学習します。
if文で、複数の条件式を指定する「elsif」について学習します。
if文で、数値が大きかったら、小さかったらといった場合に対応する、比較演算子について学習します。
04:おみくじを作ってみよう (5:53) 無料公開中
ここまで覚えたif文による条件分岐と、randメソッドを使って、実行するたびに結果が変わる「おみくじプログラム」を作成してみましょう。
これまで覚えたif文による条件分岐と、ランダム関数を使って、RPGの戦闘シーンに出てくるようなクリティカルヒットをメッセージとして表示します。
このチャプターでは、入力しておいた西暦に応じて、平成何年か計算するプログラムを作成してみます。
ここでは、if文で、複数の条件を組み合わせるAND(アンド)について学習したいと思います。ANDを使うと、ひとつのif文で、複数の条件式を組み合わせることができるんですよ。
ここでは、if文で、2つの条件を組み合わせるORについて学習します。
ここでは、条件の評価結果について学習します。if文で、条件を評価すると、「条件が成立したとき」と「成立しなかったとき」という2つの状態になります。Rubyは、この状態を表す専用のデータを持っています。
ここでは、Rubyのデータ型について学習します。先ほどのレッスンでも、プログラムで文字列と数値を区別するデータ型について説明しましたよね。今回は、このデータ型について、さらに詳しく理解しましょう。
ここでは、データ型を使った具体例として、商品の価格から割引価格や消費税込みの金額を計算します。15%オフの商品に、消費税8%を追加した場合を例にとり、小数点以下の数値をどのように扱うか試してみましょう。
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