Ruby入門2: 条件分岐、比較演算子を学ぶ

(全11チャプター)

完全無料

概要

Rubyでプログラミングの初歩を学びます。「平成年度の計算」や「おみくじ」など、簡単なWebアプリケーションを作れるようになる事を目指します。

チャプター一覧

chapter 1

このチャプターでは、ここでは、数値に応じて、表示するメッセージを切り替えるプログラムを作成します。そして、条件に応じて、処理を枝分かれさせるif文について学習します。

3:46
chapter 2

if文で、複数の条件式を指定する「elsif」について学習します。

4:04
chapter 3

if文で、数値が大きかったら、小さかったらといった場合に対応する、比較演算子について学習します。

5:33
chapter 4

ここまで覚えたif文による条件分岐と、randメソッドを使って、実行するたびに結果が変わる「おみくじプログラム」を作成してみましょう。

5:53
chapter 5

これまで覚えたif文による条件分岐と、ランダム関数を使って、RPGの戦闘シーンに出てくるようなクリティカルヒットをメッセージとして表示します。

2:52
chapter 6

このチャプターでは、入力しておいた西暦に応じて、平成何年か計算するプログラムを作成してみます。

4:25
chapter 7

ここでは、if文で、複数の条件を組み合わせるAND(アンド)について学習したいと思います。ANDを使うと、ひとつのif文で、複数の条件式を組み合わせることができるんですよ。

7:02
chapter 8

ここでは、if文で、2つの条件を組み合わせるORについて学習します。

8:28
chapter 9

ここでは、条件の評価結果について学習します。if文で、条件を評価すると、「条件が成立したとき」と「成立しなかったとき」という2つの状態になります。Rubyは、この状態を表す専用のデータを持っています。

5:59
chapter 10

ここでは、Rubyのデータ型について学習します。先ほどのレッスンでも、プログラムで文字列と数値を区別するデータ型について説明しましたよね。今回は、このデータ型について、さらに詳しく理解しましょう。

6:05
chapter 11

ここでは、データ型を使った具体例として、商品の価格から割引価格や消費税込みの金額を計算します。15%オフの商品に、消費税8%を追加した場合を例にとり、小数点以下の数値をどのように扱うか試してみましょう。

6:50

レッスン一覧へ戻る