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Java入門編2:条件によって処理を変えてみよう

チャプター一覧

01:IF文による条件分岐 (4:37) 無料公開中
ここでは、数値に応じて、表示するメッセージを切り替えるプログラムを作成します。そして、条件に応じて、処理を枝分かれさせるif文について学習します。
ここでは、条件をひとつではなく複数にして、それぞれ異なるメッセージを表示するプログラムを作成します。そして、if文で、複数の条件式を指定する「else if」について学習します。
if文で、数値が大きかったら、小さかったらといった場合に対応する、比較演算子について学習します。
04:おみくじを作ってみよう (5:03) 無料公開中
ここまで覚えたif文による条件分岐と、randomメソッドを使って、実行するたびに結果が変わる「おみくじプログラム」を作成してみましょう。
これまで覚えたif文による条件分岐と、randomメソッドを使って、RPGの戦闘シーンに出てくるようなクリティカルヒットをメッセージとして表示します。
このチャプターでは、入力しておいた西暦に応じて、平成何年か計算するプログラムを作成してみます。
ここでは、if文で、複数の条件を組み合わせるAND(アンド)について学習したいと思います。ANDを使うと、ひとつのif文で、複数の条件を組み合わせることができるんですよ。
ここでは、if文で、2つの条件を組み合わせるORについて学習します。
ここでは、条件の評価結果について学習します。条件には、「成立したとき」と「成立しなかったとき」という状態がありますが、Javaでは、このような状態を表すため、論理型というデータ型を持っています。
ここでは、Javaのデータ型について学習します。先ほどのレッスンでも、プログラムで文字列と数値を区別するデータ型について説明しましたよね。今回は、このデータ型について、さらに詳しく理解しましょう。
ここでは、データ型を使った具体例として、商品の価格から割引価格や消費税込みの金額を計算します。15%オフの商品に、消費税8%を追加した場合を例にとり、小数点以下の数値をどのように扱うか学習しましょう。
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