Java入門編4:配列の基礎

(全9チャプター)

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概要

大規模なデータを扱うプログラムを作るときに必要になる配列について学びます。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、プログラミング言語Javaを使って、大規模なデータを扱うプログラムを作るときに必要になる配列について、基本的な考え方を学習しましょう。

3:36
chapter 2

ここでは、配列の基本操作について学びます。そして、Javaを使って、配列の作成、表示、代入といった機能を試してみましょう。

4:12
chapter 3

ここでは、配列の要素をいろいろな方法で取り出してみます。配列では、インデックスと呼ばれる番号を使って要素を取り出します。また、そのインデックスを変数で指定したり、計算して指定できます。

5:08
chapter 4

ここでは、ループ処理で配列を扱ってみたいと思います。そして、Javaのfor命令と配列を組み合わせます。

3:34
chapter 5

ここでは、ループ処理の拡張for文で配列を出力します。ここまでループ処理では、for文を使ってきましたが、Javaでは拡張for文も幅広く使われているんですよ。

3:23
chapter 6

ここでは、Javaの配列をパワーアップするため、ArrayListクラスについて学習します。ArrayListクラスは、配列の要素数を後から変更することができるなど便利な機能を持っています。

4:08
chapter 7

ここでは、標準入力から取り込んだデータを配列に格納する方法を学びます。そのために、カンマで区切られた1行データを、区切りごとに分割して配列に格納します。

3:59
chapter 8

ここでは、標準入力から読み込んだ複数の行データを配列に格納します。その時に、読み込む行数が事前に分からなくても、きちんと対応できるようにしましょう。

3:56

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