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Java入門編4:配列の基礎

paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得が出来ます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグする事でサイズを変える 事が可能です。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:配列とは何かを学ぼう (3:36) 無料公開中
ここでは、プログラミング言語Javaを使って、大規模なデータを扱うプログラムを作るときに必要になる配列について、基本的な考え方を学習しましょう。



02:配列を作ろう (4:12) 無料公開中
ここでは、配列の基本操作について学びます。そして、Javaを使って、配列の作成、表示、代入といった機能を試してみましょう。



ここでは、配列の要素をいろいろな方法で取り出してみます。配列では、インデックスと呼ばれる番号を使って要素を取り出します。また、そのインデックスを変数で指定したり、計算して指定できます。



ここでは、ループ処理で配列を扱ってみたいと思います。そして、Javaのfor命令と配列を組み合わせます。



ここでは、ループ処理の拡張for文で配列を出力します。ここまでループ処理では、for文を使ってきましたが、Javaでは拡張for文も幅広く使われているんですよ。



06:ArrayListクラスを使おう (4:08) 無料公開中
ここでは、Javaの配列をパワーアップするため、ArrayListクラスについて学習します。ArrayListクラスは、配列の要素数を後から変更することができるなど便利な機能を持っています。



ここでは、標準入力から取り込んだデータを配列に格納する方法を学びます。そのために、カンマで区切られた1行データを、区切りごとに分割して配列に格納します。



ここでは、標準入力から読み込んだ複数の行データを配列に格納します。その時に、読み込む行数が事前に分からなくても、きちんと対応できるようにしましょう。



ここでは、配列を使って、RPGの戦闘シーンのようなメッセージを表示するプログラムを作ります。



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