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Ruby入門編5: ハッシュ(連想配列)の基礎
#02:ハッシュを作る
実技課題 「指定の文字をハッシュにしてみよう」
skillsというハッシュに、下記の要素をこのキーと値を組にして保存して、pメソッドで出力をしてください
職業 : "戦士"
体力 : 100
魔法力 : 200
ゴールド : 380
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
{"職業" => "戦士", "体力" => 100, "魔法力" => 200, "ゴールド" => 380}
実技課題 「ハッシュの中身を出力してみよう」
右のコードには、skillsというハッシュが定義されています。
このハッシュをpメソッドを使って出力してください。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
{"職業" => "戦士", "体力" => 100, "魔法力" => 200, "ゴールド" => 380}
実技課題 「ハッシュの特定の値を出力してみよう」
右のコードには、ハッシュが定義されています。
このハッシュから、「職業」というキーに対応する値をputsで出力してください。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
戦士
ここでは、ハッシュの基本操作について学びます。そして、Rubyを使って、ハッシュの作成、表示といった機能を試してみましょう。
enemy_hash = {"ザコ" => "スライム", "中ボス" => "ドラゴン", "ラスボス" => "魔王"}
p enemy_hash
puts enemy_hash["ザコ"]
level ="ザコ"
puts enemy_hash[level]
ハッシュオブジェクト - ハッシュ - Ruby入門
http://www.rubylife.jp/ini/hash/index1.html