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Webアプリ開発入門 Servlet/JSP編2:フォーム処理の基本を身に付けよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、本レッスンの概略について学習します。そして、ServletとJSP、フォームの基本についておさらいします。
02:投稿フォームを作ろう (4:29) 無料公開中
ここでは、JavaでWebフォームを作る方法を学習します。そのために、ServletとJSPを使って、HTMLの投稿フォームを表示させてみましょう。
ここでは、フォームからServletを呼び出してみたいと思います。そして、WebサーバーとWebブラウザのデータ転送方式であるGETメソッドとPOSTメソッドについて学習します。
ここでは、先ほどの続きとして、フォームから呼び出したServletのメッセージを表示してみたいと思います。
ここでは、フォームの投稿内容をServletとJSPで表示します。そのために、投稿フォームの内容をServletで取り出してみましょう。
ここでは、Javaによるフォームの具体例として、RPGの戦闘シーンを作ります。先ほど作ったフォームをベースにして、ドロップダウンメニューでプレイヤーを選択できるようにしましょう。
ここでは、前回に引き続き、Javaによるフォームの具体例として、RPGの戦闘シーンを表示するプログラム作ります。
ここでは、Javaを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。 まずは、投稿内容を記録したファイルから、データを読み込んでみましょう。
ここでは、先ほどの続きとして、Javaを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。 今回は、投稿内容を記録したファイルから、データを表示してみましょう。
ここでは、先ほどに続いて、Javaを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。 いよいよ、投稿をファイルに保存する機能を作成してみましょう。
ここでは、先ほどに続いて、Javaを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。今回は、投稿した内容を確認する画面を作成してみましょう。
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