Webアプリ開発入門 Servlet/JSP編1: JavaでWebアプリケーションを作ろう

(全10チャプター)

完全無料

概要

Javaを利用したWebアプリケーション開発の基本技術を学習します。そのために、ServletとJSPという技術を利用して、簡単なアプリケーションを開発しましょう。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、本レッスンの概要とJavaを使ったWebアプリケーション開発の特徴について学習します。

2:54
chapter 2

ここでは、Javaで開発したWebアプリケーションのサーバーとなるTomcatの基本操作について学習します。

4:52
chapter 3

ここでは、サーバー上で動作する簡単なプログラムを作成します。そして、実際にJavaでプログラムを作る、基本的な手順を学習しましょう。

5:54
chapter 4

ここでは、Javaで作成したプログラムを実際に実行します。そして、Servletの配置と実行の基本操作を学習します。

6:20
chapter 5

ここでは、Webアプリケーションのルーティングについて学習します。ルーティングを使うと、ブラウザからのリクエストに応じて合わせて、呼び出す処理を切り替えることができます。

5:30
chapter 6

ここでは、Javaで、HTMLとコードを混在できるJSP(JavaServer Pages)について学習します。JSPは、Webアプリケーションで出力するHTMLのテンプレートになります。

5:07
chapter 7

ここでは、ServletからJSPを呼び出す方法を学習します。ServletとJSPを連携させることで、Webアプリケーションの制御部分と表示部分を役割分担が明確になります。

5:24
chapter 8

ここでは、JSPの色々な記述方法について学習します。そして、Servletで用意したデータをJSPで表示させましょう。

5:44
chapter 9

ここでは、ServletとJSPの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。ルーティングとテンプレートエンジンを使って、RPGのプレーヤーの行動を選択するメニューを作りましょう。

4:24
chapter 10

ここでは、引き続き、ServletとJSPの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。今回は、RPGのプレーヤーの「あるく」メニューを追加しましょう。

5:44

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