「Webアプリケーション」が学べる動画一覧

インターネットなどを介して使用することができるWebアプリケーションについて学ぶことができるチャプターです。

チャプター一覧
(2:32)
ここでは、本講座の概略とWebアプリケーションフレームSinatraの特徴について学習します。




(5:07)
ここでは、Sinatraを使ってWebアプリケーションを作る準備をします。そのために、Sinatraで簡単なメッセージを出力します。




(5:22)
ここでは、Webアプリケーションのルーティングについて学習します。ルーティングは、Webアプリケーションの基礎技術のひとつで、Sinatraでも基本となる機能です。ルーティングを使うと、ブラウザからのリクエストに応じて合わせて、呼び出す処理を切り替えることができます。




(4:39)
ここでは、テンプレートを使って、もう少し複雑なWebページを表示します。そのために、Sinatraのインラインテンプレートとerbを使って、同じプログラムファイルの中にHTMLのひな型を記述します。




(4:52)
ここでは、Sinatraで、erbの書き方をいろいろと試します。 そのために、先ほどのチャプターに続いて、Sinatraのインラインテンプレートを使います。




(5:50)
ここでは、Sinatraの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。ルーティングとテンプレートエンジンを使って、RPGのプレーヤーが、歩いたり、戦ったりするメニューを作りましょう。




(4:53)
ここでは、WebサーバーとWebブラウザのデータ転送方式であるGETメソッドとPOSTメソッドについて学習します。そのために、Sinatraで簡単な投稿フォームを作ってみましょう。




(5:10)
ここでは、先ほどのチャプターの続きとして、Sinatraでフォームを作って、受信したデータを表示します。そして、フォームのルーティングについて学習します。




(4:15)
ここでは、Sinatraのフォームを使う場合のデータの共有について学習したいと思います。そのために、beforeメソッドを使って、メソッド間でデータと処理を共有してみましょう。




(5:27)
ここでは、Sinatraによるフォームの具体例として、RPGの戦闘シーンを作ります。先ほどのチャプターで作ったフォームをベースにして、ドロップダウンメニューでプレイヤーを選択できるようにしましょう。




(5:45)
ここでは、Sinatraを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。 まずは、投稿内容を記録したファイルから、データを表示してみましょう。




(5:11)
ここでは、先ほどに続いて、Sinatraを使ったWebアプリケーションの例として、簡単な1行掲示板を作成します。 いよいよ、投稿をファイルに保存する機能を作成してみましょう。




(4:28)
ここでは、MySQLから読み込んだデータをSinatraを使って表示します。Sinatraで表示できるようになれば、Webアプリケーションを開発する時にも、データベースを扱えるようになります。




(4:11)
初歩的なSQL文を作成して、サンプルデータベースの中身を見ていきます。RubyとSinatraを使って、mydbデータベースの「players」テーブルからデータを取り出します。




(3:53)
ここでは、データベースにデータを追加・更新・削除する方法を学んでいきます。この機能を使うことで、RPGのプレイヤーに新しいメンバーを追加したり、名前を変更したり、削除したりできます。




(3:34)
ここでは、複数のテーブルを結合して扱う方法を学んでいきます。 SQLを使って、mydbデータベースの「p「players」テーブルの「job_id」と「jobs」テーブルの「id」を結合します。




(4:12)
ここでは、Sinatraでデータベースの値を表示する時の見栄えを整えます。そのために、HTMLのtableタグを使って、データを表示しましょう。




(4:17)
このチャプターでは、Sinatraを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。ここでは、RPGのプレイヤー一覧から、各プレイヤーの詳細情報を表示します。




(4:14)
このチャプターでは、Sinatraを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。前回のチャプターの続きとして、RPGのプレイヤー一覧から各プレイヤーの詳細情報を表示する画面を作ります。




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