「掲示版」が学べる動画一覧

ウェブブラウザからデータを投稿して、それをサーバ上のデータベースに保存し、投稿結果を閲覧できる、掲示板サイトの作り方について学べるチャプターです。

チャプター一覧
(4:05)
ここでは、掲示板の土台となるWebページをHTMLで作ります。それから、paizaラーニングで、Webページを作成する練習もしてみましょう。




(5:04)
ここでは、1行掲示板のデータベースを準備してみたいと思います。そのために、MySQLの管理ツールであるphpMyAdmin(ピーエイチピーマイアドミン)の操作について紹介します。




(6:03)
ここでは、PHPで、データベースのデータを取得します。そのために、PHPでデータベースに接続する方法を学習しましょう。




(6:29)
ここでは、掲示板の投稿フォームを作ります。そのために、フォームの仕組みと作り方を学習しましょう。今回は、メッセージをサーバーで受信するところまでやってみます。




(4:54)
ここでは、投稿フォームから受信したデータをデータベースに書き込んでみます。そのために、データベースにデータを書き込む方法を学習しましょう。




(6:21)
ここまで作ってきた機能をひとつにまとめて、いったん掲示板を完成させます。Webアプリケーションとして形になると、それなりの手ごたえがあるでしょう。




(4:39)
ここからは応用編として、1行掲示板に機能を追加したり、見た目を整えたりと、さらにパワーアップさせてみます。このチャプターでは、投稿の削除機能を追加しましょう。




(6:17)
ここでは、1行掲示板に投稿者の名前を追加します。そのために、投稿フォームと発言リストに名前の欄が必要になります。また、投稿された名前の情報を挿入するために、データベースも修正しましょう。




(5:03)
ここでは、掲示板の見た目を整えます。そのために、HTMLフレームワークのBootstrapを使って、投稿フォームとテーブルのデザインを変更してみましょう。




(4:46)
このチャプターでは、Rails の設計方針について学習すると共に、データベースとの連携の概要を理解します。




(5:05)
ここでは、Rails の動作確認に欠かせない Rails コンソールの基本的な使い方を学習します。 Rails コンソールを使うと、Rails アプリの環境を有効にした状態で、Ruby コードをひとつずつ実行することができます。




(3:26)
ここでは、Rails のデータベースを操作する ActiveRecord について学習します。ActiveRecord は、データベースのテーブルを Ruby のオブジェクトに割り当てる機能です。




(4:34)
ここでは Rails のマイグレーションについて学習します。 マイグレーションは Rails で自動生成した設定内容をデータベースに反映させます。




(4:58)
ここでは、モデルのデータをビューに表示する時、ActiveRecord のメソッドをどのように記述するか学習します。そのために、モデルに追加したカラムを ビューに表示させてみましょう。




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