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Webアプリ開発入門 Servlet/JSP編4: Javaでメモ帳アプリを作ろう

チャプター一覧

ここで、どのようなメモ帳アプリを開発するのか、その概要を整理します。ServletとJSPとMySQLを利用することで、機能の充実したWebアプリケーションを効率よく開発することができます。
02:データベースを用意する (5:23) 無料公開中
ここでは、メモ帳アプリに必要なデータベースを準備します。phpMyAdminを使って、データベースを作成し、サンプルデータを登録しましょう。また、アプリを作るためのファイルを確認します。
ここでは、メモ帳のサンプルデータを一覧表示するプログラムを作成します。そのために、データベースに接続して、JSPを呼び出すServletを作成しましょう。
ここでは、先ほどに続いて、メモ帳のサンプルデータを一覧表示するプログラムを作成します。今回は、メモ一覧を表示するJSPを作成してましょう。
ここでは、選択したメモを個別に表示するプログラムを作成します。まずは、「/show」でアクセスした時、指定されたメモの詳細情報を呼び出すServletを作成しましょう。
ここでは、先ほどに続いて、作成したメモを個別に表示するプログラムを作成します。「/show」でアクセスした時、指定されたidの詳細情報を表示するJSPを作成しましょう。
ここでは、メモを編集するフォームを表示するプログラムを作成します。指定のデータを読み込んで、フォームとして表示しましょう。
ここでは、フォームで編集したメモを保存するプログラムを作成します。「/update」で、フォームの内容をデータベースに保存しましょう。
ここでは、メモを削除するプログラムを作成します。メモ詳細画面で「/destroy」にアクセスしたら、指定のメモを削除します。
ここでは、新しいメモを作成する画面を作ります。メモ一覧から「/new」でアクセスしたら、新しいメモを編集フォームで表示します。
ここでは、新しいメモを保存する機能を作ります。新規メモの作成画面で、保存ボタンをクリックしたらデータベースに保存しましょう。
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