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Webアプリ開発入門 Servlet/JSP編3:JavaとSQLでデータベースを操作しよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、Javaを使ってデータベースに接続する準備をします。サンプルデータベースやJDBCドライバを確認しましょう。
ここでは、データベースに、Servletを使って接続する方法を学習します。データベースに接続する基本処理を理解しましょう。
ここでは、接続したデータベースのデータをServletで表示する方法を学習します。
ここでは、いろいろSQLを作成して、サンプルデータベースの中身を見ていきます。SQLを変えて、サンプルデータベースの「players」テーブルから色々なデータを取り出しましょう。
ここでは、データベースにデータを追加する方法を学んでいきます。この機能を使うことで、RPGのプレイヤーに新しいメンバーを追加できます。
ここでは、先ほどの続きとして、データベースの更新・削除について学習します。この機能を使うことで、RPGのプレイヤーの名前を変更したり、プレイヤーを削除したりできます。
ここでは、データベースとServlet - JSPの連携方法を学習します。 まずは、JSPを呼び出すServletに、データベースと接続するコードを追加してみましょう。
ここでは、前回に続けて、データベースとServlet - JSPの連携方法を学習します。データベースから取り出したまとまったデータをArrayListに格納して、JSPで表示する方法を理解しましょう。
ここでは、複数のテーブルを結合して扱う方法を学習します。SQLを使って、サンプルデータベースの「players」テーブルと「jobs」テーブルを結合します。
ここでは、JSPでデータベースの値を表示する時の見栄えを整えます。そのために、HTMLのtableタグを使って、データを表示してみましょう。
ここでは、ServletとJSP・データベースを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。RPGのプレイヤー一覧から、各プレイヤーの詳細情報を表示するアプリケーションを作ってみましょう。
ここでは、先ほどに引き続き、ServletとJSP・データベースを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。今回は、特定のプレイヤーの詳細情報を表示する画面を作りましょう。
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