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Laravel入門編4: 実用的なLaravelアプリを作ろう

(全13チャプター)

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概要

PHPのWebアプリケーションフレームワークであるLaravelを利用して、実用的なサービスを開発します。オススメのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリを作ってみましょう。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、オススメのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリの機能を整理します。

02:15
chapter 2

ここでは、Laravelのアプリケーションディレクトリを用意します。また、アプリケーションのデータベースを準備しましょう。

04:37
chapter 3

ここでは、Lunchmapアプリのモデルとコントローラを用意します。そして、先ほどのチャプターで作成したデータベースに、お店情報とカテゴリ情報を格納するテーブルを作成するため、マイグレーションを実行します。

04:52
chapter 4

ここでは、先ほど作ったデータベースで、お店とカテゴリのテーブルを関連付けます。さらに、アプリケーションのサンプルデータを投入しましょう。

03:59
chapter 5

ここでは、Lunchmapアプリのお店一覧ページを作ります。ルーティングとコントローラ、ビューを記述して、登録しておいたサンプルデータを一覧表示しましょう。

04:06
chapter 6

ここでは、Lunchmapアプリの共通テンプレートを追加します。HTMLフレームワークのBootstrapを導入して、ナビゲーションバーを追加します。

05:24
chapter 7

ここでは、Lunchmapアプリでお店情報の詳細ページを作ります。また、お店一覧ページをBootstrapとテーブルタグで見栄えを整えます。

05:37
chapter 8

ここでは、お店情報を登録する投稿フォームを作ります。この投稿フォームでは、プルダウンリストでカテゴリを選択できるようにします。

05:19
chapter 9

ここでは、新規投稿フォームの内容を保存する機能を作ります。さらに、このフォームを呼び出すよう、一覧ページからリンクします。

03:41
chapter 10

ここでは、お店情報を編集するフォームを作ります。このフォームでは、既存のお店情報を読み込んで、変更できるようにします。

04:06
chapter 11

ここでは、編集フォームの内容を保存する機能を作ります。先ほど作成した編集フォームの内容で、データベースを更新します。

03:18
chapter 12

ここでは、Lunchmapアプリの削除機能を作成します。登録したお店情報を削除できるようにしましょう。

03:33
chapter 13

ここでは、住所に合わせた地図をLunchmapアプリに表示します。そのため、詳細ページにGoogleマップを組み込みます。

04:03

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