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Flask入門編1:PythonでWebアプリケーションを作ろう

チャプター一覧

ここでは、本レッスンの概要と、PythonによるWebアプリケーションフレームFlaskの特徴について学習します。
02:FlaskでHello World (5:46) 無料公開中
ここでは、Flaskを使ってWebアプリケーションを作る準備をします。そのために、Flaskで簡単なメッセージを出力します。
ここでは、Webアプリケーションのルーティングについて学習します。ルーティングは、Webアプリケーションの基礎技術のひとつで、Flaskでも基本となる機能です。ルーティングを使うと、ブラウザからのリクエストに合わせて、呼び出す処理を切り替えることができます。
ここでは、もう少し複雑なWebページをFlaskで表示します。そのために、Jinja2テンプレートエンジンに使って、HTMLのテンプレートを呼び出します。
ここでは、Flaskで、テンプレートの書き方をいろいろと試します。そのために、先ほどのチャプターに続いて、Jinja2のテンプレートを使います。
ここでは、Flaskの具体例として、RPGの戦闘シーンプログラムを作ります。テンプレートで受け取ったリストを、ループで出力してみましょう。
ここでは、テンプレートの共通部分を分離する方法について学習します。そのために、Flaskに共通のテンプレートを設置してみましょう。
ここでは、Flaskの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。ルーティングとテンプレートエンジンを使って、RPGのプレーヤーが、歩いたり、戦ったりするメニューを作りましょう。
ここでは、先ほどのチャプターの続きとして、RPGの行動選択メニューを作ります。すでに、メニューページを作ったので、今度は具体的なアクション部分を作成しましょう。
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