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Web技術入門編01 :URIとHTTPを知ろう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:Web技術の基本ポイント (6:54) 無料公開中
Web上のリソースを指定するURIと、情報を送受信するHTTPについて学習していきます。まずは、この講座の目的・対象者・学習の進め方を確認してから、Web技術の基本となるポイントを把握します。
02:URIを理解しよう (6:13) 無料公開中
Webページを指定する方式である「URI」について学習します。URIを理解すると、Webページを指定するアドレスが、どのような情報を含んでいるか分かるようになります。
HTTPによるアクセス内容を調べる時に便利なcurlコマンドについて学習します。curlコマンドを使うと、シェルコマンドでWebサーバにアクセスして、Webページに関するいろいろな情報やデータを取得できます。
HTTPの中身について学習します。「HTTP」は、ブラウザとWebサーバがデータをやり取りする通信手順です。HTTPを理解すると、ブラウザとサーバ間の通信する内容をもっと理解できるようになります。
ブラウザからWebサーバに送信するリクエストメッセージについて学習します。ブラウザからWebサーバに、どのような情報を送ることができるのか理解しましょう。
ブラウザがWebサーバから受信するレスポンスメッセージについて学習します。ブラウザがWebサーバから、どのような情報を受け取るのか、きちんと理解しましょう。
Webサーバの役割と機能について、さらに理解を深めます。そして、典型的なWebサーバの構成について学習します。
Webサーバの役割について、さらに理解を深めます。先ほどの続きとして、Apacheのアクセスログをのぞいてみましょう。
Apacheの簡単なアクセス制御にチャレンジしましょう。「.htaccess」ファイルを利用して、Webサーバの動作をディレクトリごとに制御します。
サーバから送信された情報をクライアントで保存するクッキーについて学習します。クッキーを使うと、ステートレスなHTTPで、クライアントごとの情報やアクセスの状況を管理できます。
HTTPによるアクセス状況を管理するセッションについて学習します。セッションは、掲示板のログインやECサイトのショッピングカートなどに使われています。このようなセッションは、クッキーの仕組みを利用して実現しています。
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