プログラミング言語アイコン
Web技術入門編02 : HTMLを理解しよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:HTMLを理解しよう (4:21) 無料公開中
ハイパーテキストというHTMLの基本アイデアを理解しましょう。
HTMLを構成するパーツについて、さらに理解を深めます。プログラムでHTMLを処理するには、HTMLのパーツと構造をきちんと把握しておく必要があります。まずはパーツについて学習します。
HTMLの構造について、さらに学習します。プログラムでHTMLを処理するには、HTMLの要素と構造をきちんと把握しておく必要があるので、次はHTMLの構造を理解しましょう。
HTMLの要素をCSSやプログラムで選択する方法を学習します。Webページの一部にデザインを割り当てたり、内容を変化させるときには、その要素を選択する必要があります。ここで重要なのが、要素が持つclass属性とid属性です。
WebページのHTMLを取得して、指定の情報を取り出すプログラムをRubyで作ってみましょう。まずは、簡単なWebページを対象にして、基本的なテクニックを学習します。
Rubyを使って、実際のWebページの取り込みにチャレンジします。「ぱいじょ」のトップページからバックナンバーのリンクを取得しましょう。
WebページのHTMLを取得して、指定の情報を取り出すプログラムをPythonで作ってみましょう。まずは、簡単なWebページを対象にして、基本的なテクニックを学習します。
Pythonを使って、実際のWebページの取り込みにチャレンジします。「ぱいじょ」のトップページからバックナンバーのリンクを取得しましょう。
WebページのHTMLを取得して、指定の情報を取り出すプログラムをPHPで作ってみましょう。まずは、簡単なWebページを対象にして、基本的なテクニックを学習します。
PHPを使って、実際のWebページの取り込みにチャレンジします。「ぱいじょ」のトップページからバックナンバーのリンクを取得しましょう。
ページの先頭へ戻る