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演習課題「リダイレクトでファイルに保存」
右のターミナルで、現在のディレクトリに「ls -a」コマンドの実行結果を「output.txt」というファイルで保存してください。
なお、シェルコマンドでは、次のように記述することで、ターミナルへの出力をファイルに保存できます。
$ (コマンド) > (ファイル名)
採点して、すべてのジャッジに正解すれば、演習課題クリアです!
演習課題「curlコマンドの出力をファイルに保存」
右のターミナルで、以下のURIへcurlコマンドでアクセスしたときの実行結果を「output.txt」というファイルで保存してください。
http://xxx.clusteryyy.paiza-learning-shell-user.jp/~ubuntu/practice.php
(上記 xxx はコンテナID、yyy はクラスタ番号を表し、皆様の環境によって異なります。)
採点して、すべてのジャッジに正解すれば、演習課題クリアです!
#03:curlを使ってみよう
HTTPによるアクセス内容を調べる時に便利なcurlコマンドについて学習します。curlコマンドを使うと、シェルコマンドでWebサーバにアクセスして、Webページに関するいろいろな情報やデータを取得できます。
指定のURIのWebページをターミナルに出力$ curl https://xxx.clusteryyy.paiza-learning-shell-user.jp/~ubuntu/index.php
動画では「http://paiza-webtech.paiza-user.cloud」となっておりますが、皆様は、この動画ページの右下エリアに表示されているブラウザのWebページアドレス(https://localhost-l6a4647482184f2c5292b5532.cluster3.paiza-learning-shell-user.jp// のように、「xxx.clusteryyy.paiza-learning-shell-user.jp」形式のURL)を使用してください。
$ curl --version
$ curl https://paiza.jp > paiza.html
cURL - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/CURL