Webアプリ開発入門 Sinatra編5:ActiveRecordでメモ帳アプリを作ろう

(全8チャプター)

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概要

Rubyを利用してWebアプリケーション開発の基本技術の理解を深めます。そのために、WebアプリケーションフレームワークのSinatra(シナトラ)とActiveRecordを利用して、簡単なメモ帳アプリを開発しましょう。

チャプター一覧

chapter 1

ここで、どのようなメモ帳アプリを開発するのか、その概要を整理します。WebアプリケーションフレームワークのSinatra(シナトラ)や、データベースを操作するActiveRecordといったライブラリを利用することで、機能の充実したWebアプリケーションを効率よく開発することができます。

2:48
chapter 2

ここでは、メモ帳アプリに必要なデータベースを準備します。phpMyAdminを使って、データベースを作成し、サンプルデータを登録しましょう。

2:43
chapter 3

ここでは、メモ帳のサンプルデータを一覧表示します。SinatraとActiveRecordを使って、データベースに接続して、テンプレートで表示してみましょう。

4:49
chapter 4

ここでは、メモ帳の詳細画面を作ります。「/show」でアクセスした時、指定されたメモの詳細情報を表示させましょう。

3:59
chapter 5

ここでは、メモの内容をMarkdownで記述できるようにします。そこで、RubyでMarkdownを扱う「redcarpet」(レッドカーペット)を使ってみましょう。

5:07
chapter 6

ここでは、メモ帳の編集画面を作ります。「/edit」でアクセスしたら、メモの内容をフォームで表示しましょう。

4:59
chapter 7

ここでは、メモ帳の保存機能と削除機能を作ります。編集フォームから「/update」でアクセスしたら、メモの内容をデータベースに保存して、詳細画面で「/destroy」でアクセスしたら、メモを削除します。

5:32
chapter 8

ここでは、新しいメモを作成する機能を作ります。一覧画面から「/new」でアクセスしたら、新しいメモを編集フォームで表示して、保存ボタンでデータベースに保存しましょう。

6:13

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