Webアプリ開発入門 Sinatra編3:Rubyでデータベースの基本を理解しよう

(全8チャプター)

一部無料 有料プラン

概要

WebアプリケーションフレームワークのSinatra(シナトラ)からSQLを呼び出して、Webアプリケーションでデータベースを利用する方法を学習します。

チャプター一覧

chapter 2

ここでは、MySQLから読み込んだデータをSinatraを使って表示します。Sinatraで表示できるようになれば、Webアプリケーションを開発する時にも、データベースを扱えるようになります。

4:28
chapter 3

初歩的なSQL文を作成して、サンプルデータベースの中身を見ていきます。RubyとSinatraを使って、mydbデータベースの「players」テーブルからデータを取り出します。

4:11
chapter 4

ここでは、データベースにデータを追加・更新・削除する方法を学んでいきます。この機能を使うことで、RPGのプレイヤーに新しいメンバーを追加したり、名前を変更したり、削除したりできます。

3:53
chapter 5

ここでは、複数のテーブルを結合して扱う方法を学んでいきます。 SQLを使って、mydbデータベースの「p「players」テーブルの「job_id」と「jobs」テーブルの「id」を結合します。

3:34
chapter 6

ここでは、Sinatraでデータベースの値を表示する時の見栄えを整えます。そのために、HTMLのtableタグを使って、データを表示しましょう。

4:12
chapter 7

このチャプターでは、Sinatraを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。ここでは、RPGのプレイヤー一覧から、各プレイヤーの詳細情報を表示します。

4:17
chapter 8

このチャプターでは、Sinatraを使って、簡単なWebアプリケーションを作ります。前回のチャプターの続きとして、RPGのプレイヤー一覧から各プレイヤーの詳細情報を表示する画面を作ります。

4:14

レッスン一覧へ戻る