Webアプリ開発入門 Sinatra編1:RubyでWebアプリケーションを作ろう

(全8チャプター)

完全無料

概要

Rubyを利用してWebアプリケーション開発の基本技術を学習します。そのために、WebアプリケーションフレームワークのSinatra(シナトラ)を利用して簡単なアプリケーションを開発しましょう。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、本講座の概略とWebアプリケーションフレームSinatraの特徴について学習します。

2:32
chapter 2

ここでは、Sinatraを使ってWebアプリケーションを作る準備をします。そのために、Sinatraで簡単なメッセージを出力します。

5:07
chapter 3

ここでは、Webアプリケーションのルーティングについて学習します。ルーティングは、Webアプリケーションの基礎技術のひとつで、Sinatraでも基本となる機能です。ルーティングを使うと、ブラウザからのリクエストに応じて合わせて、呼び出す処理を切り替えることができます。

5:22
chapter 4

ここでは、テンプレートを使って、もう少し複雑なWebページを表示します。そのために、Sinatraのインラインテンプレートとerbを使って、同じプログラムファイルの中にHTMLのひな型を記述します。

4:39
chapter 5

ここでは、Sinatraで、erbの書き方をいろいろと試します。 そのために、先ほどのチャプターに続いて、Sinatraのインラインテンプレートを使います。

4:52
chapter 6

ここでは、Sinatraの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。ルーティングとテンプレートエンジンを使って、RPGのプレーヤーが、歩いたり、戦ったりするメニューを作りましょう。

5:50
chapter 7

ここでは、Webアプリケーションのデータの処理と表示の分離について学習します。例として、erbで記述したテンプレートを別ファイルにしてみましょう。

4:09
chapter 8

ここでは、テンプレートの共通部分を分割する方法について学習します。そのために、Sinatraに共通のテンプレートを設置してみましょう。

5:42

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