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C言語体験編1: C言語をはじめよう

チャプター一覧

01:プログラミングとは (1:38) 無料公開中
最初に、プログラミングの概要について理解します。
ここでは、C 言語 を使ってプログラムを書いていきます。はじめてなので、簡単なメッセージを表示するプログラムを書いてみましょう。
03:間違いやすいポイント (4:40) 無料公開中
ここでは、プログラムを作成したときに発生する、よくある間違いについて紹介します。自分では間違っていないつもりでも、意外な入力ミスが発生することはよくあります。そのパターンを知っておけば、きっと役に立つでしょう。
04:コメントを書く (4:10) 無料公開中
ここでは、コードの中に書くコメントについて学習します。コメントを使うと、コードのなかにメモを残したり、コードの一部を一時的に無効にしたりできます。
05:数値を扱う (3:30) 無料公開中
ここでは、プログラムで扱う数値データを扱う方法について学習します。また、これまで扱ってきた文字列との違いについて取りあげます。
06:書式を指定する (2:22) 無料公開中
ここでは、printf 関数で書式を指定する方法を学習します。書式を使うと、データと表示形式を別々に指定できます。
07:プログラムで計算する (4:11) 無料公開中
ここでは、プログラムで計算する方法を学習します。まずは、整数の四則演算を試してみましょう。
08:変数にデータを入れる (5:51) 無料公開中
ここでは、プログラムで「変数」にデータを入れてみます。変数は、データを入れておく入れ物で、データを入れて、何度も使うことができます。
09:文字列を受け取る (5:05) 無料公開中
ここでは、プログラムの実行時にデータを受け取る方法を学習します。paiza ラーニングでは、入力タブを使って、プログラムの実行時にデータを受け取ることができます。まずは、文字列を受け取ります。
10:整数を受け取る (3:19) 無料公開中
ここでは、先ほどの続きとして、入力タブから整数データをプログラムの実行時に受け取る方法を学習します。整数データを受け取る場合は、sscanf 関数の書式で、%d を指定します。
11:標準入力と標準出力 (3:38) 無料公開中
ここでは、標準入力と標準出力について学習します。標準入力と標準出力は、多くの OS やプログラム実行環境が持っている機能です。プログラムは、標準入力からデータを受け取って、標準出力にデータを渡します。標準入力と標準出力は、この受け渡し先をプログラムの実行時に指定できるんですよ。
ここでは、if について学習します。if を使うと、条件が成立したときに特定の処理を実行できます。
ここでは、if を使って、さらに複雑な処理をおこないます。まずは、if のコードに、条件が成立しなかった場合のコードを追加します。それから、複数の条件を追加します。
ここでは、受け取った文字データが、指定の文字列と一致しているかどうか、if で判定するプログラムを作成します。文字列を比較するときは、strcmp 関数を使います。
ここでは、ループ処理について学習します。ループを使うと、同じ処理を何度も繰り返し実行できます。
ここでは、ループ処理の繰り返し回数を、プログラムの実行時に受け取る方法を学習します。ループ処理では、変数で繰り返し回数を指定できます。
17:複数のデータを受け取る (3:18) 無料公開中
ここでは、ループ処理で、複数のデータを受け取る方法を学習します。ループ処理のなかで fgets 関数を使うと、標準入力から 1 行ずつ複数のデータを受け取ることができます。
18:複数のデータを分類する (4:40) 無料公開中
ここでは、複数のデータを受け取って、それを分類するプログラムをつくります。for と if を組み合わせると、複数のデータに同じ処理を繰り返すことができます。
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