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Rails入門4: deviseでユーザー認証してみよう

チャプター一覧

このレッスンでは、Railsのユーザー認証用ライブラリdeviseを使って、Webアプリケーションで必要になるユーザー認証の基本を学習します。 まず初めに、ユーザー認証の概要と、deviseの役割を理解しましょう。
ここでは、deviseで作ったログインフォームを実際に使ってみましょう。deviseでは、ユーザー認証のために多くの機能を提供します。
ここでは、Ruby on Railsに、deviseを導入します。そして、いくつかの基本設定で、deviseを使えるようにします。
ここでは、ユーザー認証のためにUserモデルを作成します。そして、できあがったログイン画面を呼び出してみましょう。
ここでは、deviseで作成したユーザー認証機能にログアウト機能を追加します。また、ログインしている時だけ、Welcomeページを表示できるようにアクセス制御します。
ここでは、ログイン状態を保持するセッションとユーザーを認証するパスワードについて学習します。deviseを使うと、セッション管理機能も簡単に組み込むことができます。
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