Rails入門3: Railsサービスを機能アップしてみよう

(全6チャプター)

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概要

レッスン2で作成したランチマップアプリをBootstrapを用いたレスポンシブデザインに対応させ、スマートフォン対応を進めていきます。

チャプター一覧

chapter 1

このレッスンでは、お勧めのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリのデザインを整えて、スマートフォン対応と日本語表示を実現します。 まず初めに、HTMLテンプレートのBootstrapを導入します。

5:18
chapter 2

ここでは、BootstrapでRailsアプリをレスポンシブデザインにします。そして、テーブルやボタン・フォームにBootstrapのスタイルを適用します。

4:22
chapter 3

ここでは、Railsアプリをスマートフォン向けの画面に設定します。そのために、ナビゲーションバーを設置し、お店リストの操作を整理します。

5:13
chapter 4

このチャプターでは、引き続き、Railsアプリをスマートフォン向けの画面に変えたいと思います。今度は、詳細ページと登録ページのレイアウトを整理しましょう。

4:20
chapter 5

ここでは、Railsアプリのボタンやメッセージを日本語で表示させます。Ruby on Railsは、このような多言語対応のため国際化機能を装備しています。

5:56
chapter 6

ここでは、引き続き、Railsアプリのボタンやメッセージを日本語で表示させます。今回は、テーブルとフォームの表記を日本語にします。特に、Railsが自動的に割り当てた表記の変更方法を取り上げます。

5:16

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