C言語入門編3: ループ処理を学ぶ

(全8チャプター)

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概要

C言語を使って、同じ手順を繰り返すループ処理の基本を学びます。ループ処理は、大量のデータを処理するためには、欠かせないテクニックです。また今回は、プログラムの外部からデータを入力する方法についても取り上げます。

チャプター一覧

chapter 1

数字を0から4まで表示させます。そのために、条件に合わせてループ処理するwhile(ワイル)という繰り返し命令について学習します。

6:28
chapter 2

whileを使ったループ処理について、もう少し詳しく学習します。そして、初期値や条件式などを変更するとどうなるか試します。

5:17
chapter 3

数値を5から1までカウントダウン表示させるプログラムをつくります。そして、whileの具体例として、RPGの攻撃シーンのようなプログラムをつくってみましょう。

6:07
chapter 4

for(フォー)という繰り返し命令について学習します。forをつかって5回「hello world」を表示させてみましょう。

6:17
chapter 5

ループ処理からちょっと離れて、プログラムの外部からデータを入力するための、標準入力について学習します。 標準入力を使うと、ファイルのデータを読み込んだり、プログラムの実行時にデータを指定したりできます。

2:51
chapter 6

実際に、標準入力から読み込むプログラムを作成します。 標準入力を使うと、ファイルからデータを読み込んだり、プログラムの実行時にデータを受け取ったりできるんですよ。

5:57
chapter 7

標準入力を使って、複数のデータを読み込む方法を学びます。そのために、標準入力にループ処理を組み合わせます。

5:13
chapter 8

ループ処理の具体例として、西暦年と平成年の対応表を表示するプログラムを作成します。 今回は、ひとつの年だけではなく、1989年から2019年まですべての年を出力します。

3:40

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