「リスト」が学べる動画一覧

プログラム上で、大量の同種のデータを扱うための仕組みであるリストについて学べるチャプターです。

チャプター一覧
(3:50)
無料公開中 Python
ここでは、プログラミング言語Pythonを使って、規模が大きなプログラムを作るときに必要になるリストについて、基本的な考え方を学習しましょう。




(3:22)
無料公開中 Python
ここでは、リストの基本操作について学びます。そして、Pythonを使って、リストの作成機能を試してみましょう。




(5:22)
無料公開中 Python
ここでは、リストの要素をいろいろな方法で取り出してみます。リストでは、番号を使って要素を取り出します。また、その番号を変数で指定したり、計算して指定できます。




(3:42)
無料公開中 Python
ここでは、リストの便利な機能を試します。そして、Pythonを使って、要素の追加、上書き、削除といった機能を使ってみましょう。




(4:00)
無料公開中 Python
ここでは、ループ処理でリストを扱ってみたいと思います。そのために、Pythonのfor inとリストを組み合わせて、HTMLのプルダウンリストを作成します。




(4:04)
無料公開中 Python
ここでは、標準入力から取り込んだデータをリストに格納する方法を学びます。そのために、カンマで区切られた1行データを、区切りごとに分割してリストに格納します。




(4:33)
無料公開中 Python
ここでは、標準入力から読み込んだ複数の行のデータをリストに格納します。その時に、読み込む行数が事前に分からなくても、きちんと対応できるようにしましょう。




(3:35)
無料公開中 C#
ここでは、作った配列をListの構文に変換し、その後、要素の追加を行っていきます。




(4:22)
無料公開中 C#
このチャプターでは複数行データをリストに入れます。 while文と組み合わせながら、読み込みについて学んでいきます。




(4:07)
無料公開中 Python
ここでは、辞書の基本操作について学びます。そして、Pythonを使って辞書の作成、表示、代入といった機能を試してみましょう。




(4:01)
無料公開中 Python
ここでは、辞書から少し離れて、リストのソートについて学習しましょう。リストをソートすると、データをアイウエオ順・数字順といった具合に整列することができます。




(2:30)
無料公開中 Python
今回と次回のチャプターでは、辞書とループを使った具体例として、RPGのアイテム一覧を作成します。まずは、どのようなプログラムを作るのか、基本的な内容を整理しましょう。




(4:30)
無料公開中 Python
前回と今回のチャプターでは、辞書とループを使った具体例として、RPGのアイテム一覧を作成していきます。このチャプターでは、実際にアイテムリストを実装していきます。




(3:17)
無料公開中 Python
ここでは、プログラミング言語Pythonを使って、2つのインデックスで要素を指定する2次元リストについて、基本的な考え方を学習しましょう。2次元リストを使うと、複雑なデータを操作できるようになります。




(5:47)
無料公開中 Python
ここでは、プログラミング言語Pythonを使って、実際に2次元リストを作成してみましょう。例として、2次元リストを作成して、要素を表示します。




(5:01)
無料公開中 Python
ここでは、2次元リストの基本操作を学習します。リストの要素を更新したり、長さを調べたりしてみましょう。




(2:51)
無料公開中 Python
ここでは、前回に引き続いて、2次元リストの基本操作を学習します。要素を追加・削除する基本的な操作を実際に試してみましょう。




(3:50)
無料公開中 Python
ここでは、2次元リストから離れて、ループを使ってリストを処理する方法について、さらに理解を深めます。たくさんのデータを持つリストを処理するには、ループ処理が欠かせません。2次元リストを使う時にも活躍します。




(4:18)
無料公開中 Python
ここでは、forを使って2次元リストを作成してみましょう。少しややこしいところもあるので、順を追って作っていきましょう。




(3:17)
無料公開中 Python
ここでは、2次元リストで、簡単なドット絵を表示してみましょう。元になるイラストのドットの有無を、数字のゼロイチで表して、テキストで表示します。




(3:55)
無料公開中 Python
ここでは、複数のドット絵を表示するために、3次元リストを使ってみます。ドット絵のパターンごとに、リストを切り替えて表示してみましょう。




(3:33)
無料公開中 Python
ここでは、Pythonのenumerateを使って、2次元リストを出力します。具体的な例として、RPGの簡単なマップを作って、城と町の間を道路で接続します。




(4:17)
無料公開中 Python
ここでは、前回に引き続いて、RPGの簡単なマップを作って、城と町の間を道で接続します。




(4:12)
無料公開中 Python
ここでは、標準入力から2次元リストを読み込んでみます。複数行のカンマで区切ったデータを用意して、それを2次元リストに割り当てます。




(4:55)
無料公開中 Python
ここでは、標準入力から読み込んだ2次元リストデータに合わせて、RPGのキャラクターを配置して表示してみます。将棋のコマの初期状態のような感じで、画像を表示してみましょう。




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