Java体験編1: Javaをはじめよう

(全16チャプター)

完全無料

概要

paizaラーニングの入口として、プログラミング言語Javaを体験します。

チャプター一覧

chapter 1

最初に、プログラミングの概要を理解します。

1:45
chapter 2

Java を使って、簡単なプログラムを書きます。はじめてのプログラミングなので、簡単なメッセージを表示するプログラムを書いてみましょう。

5:10
chapter 3

プログラムを作成したときに発生する、よくある間違いについて紹介します。自分では間違っていないつもりでも、意外な入力ミスが発生することはよくあります。そのパターンを知っておけば、きっと役に立つでしょう。

4:20
chapter 4

コードの中に書くコメントについて学習します。コメントを使うと、コードのなかにメモを残したり、コードの一部を一時的に無効にしたりできます。

4:19
chapter 5

プログラムで扱う数値データについて学習します。さきほど表示した文字列とどのように違うのか、知っておきましょう。

2:57
chapter 6

プログラムで計算する方法を学習します。まずは、整数の四則演算を試してみましょう。

4:32
chapter 7

プログラムで「変数」にデータを入れてみます。変数は、データを入れておく入れ物で、データを入れて、何度も使うことができます。

5:24
chapter 8

プログラムの実行時にデータを受け取る方法を学習します。まずは、文字列データを受け取る方法を取り上げます。paiza ラーニングでは、「入力」タブを使って、プログラムの実行時にデータを受け取ることができます。

4:18
chapter 9

プログラムの実行時に、整数データを受け取る方法を取り上げます。また、整数データと文字列を連結して表示する方法も取り上げます。

3:35
chapter 10

標準入力と標準出力について学習します。標準入力と標準出力は、多くの OS やプログラム実行環境が持っている機能です。プログラムは、標準入力からデータを受け取って、標準出力にデータを渡します。標準入力と標準出力は、この受け渡し先をプログラムの実行時に指定できるんですよ。

3:26
chapter 11

if について学習します。if を使うと、条件が成立したときに特定の処理を実行できます。

3:48
chapter 12

if を使って、さらに複雑な処理をおこないます。まずは、if のコードに、条件が成立しなかった場合のコードを追加します。それから、複数の条件を追加します。

4:19
chapter 13

受け取った文字データが、指定の文字列と一致しているかどうか、if で判定するプログラムを作成します。文字列を条件にするときは、equals メソッドを使います。

4:18
chapter 14

ループ処理について学習します。ループを使うと、同じ処理を何度も繰り返し実行できます。

4:56
chapter 15

ループ処理で、複数のデータを受け取る方法を学習します。ループ処理で Scanner オブジェクトを使うと、標準入力から複数のデータを受け取ることができます。

4:21
chapter 16

複数のデータを受け取って、それを分類するプログラムをつくります。for と if を組み合わせると、複数のデータに同じ処理を繰り返すことができます。

4:21

学習ステータス

Lv.1 

チャプター完了数
0 / 16チャプター
演習課題完了数
0 / 31問

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