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Java体験編1: Javaをはじめよう

チャプター一覧

01:プログラミングとは (1:45) 無料公開中
最初に、プログラミングの概要を理解します。
Java を使って、簡単なプログラムを書きます。はじめてのプログラミングなので、簡単なメッセージを表示するプログラムを書いてみましょう。
03:間違いやすいポイント (4:20) 無料公開中
プログラムを作成したときに発生する、よくある間違いについて紹介します。自分では間違っていないつもりでも、意外な入力ミスが発生することはよくあります。そのパターンを知っておけば、きっと役に立つでしょう。
04:コメントを書く (4:19) 無料公開中
コードの中に書くコメントについて学習します。コメントを使うと、コードのなかにメモを残したり、コードの一部を一時的に無効にしたりできます。
05:数値と文字列の違い (2:57) 無料公開中
プログラムで扱う数値データについて学習します。さきほど表示した文字列とどのように違うのか、知っておきましょう。
06:プログラムで計算する (4:32) 無料公開中
プログラムで計算する方法を学習します。まずは、整数の四則演算を試してみましょう。
07:変数にデータを入れる (5:24) 無料公開中
プログラムで「変数」にデータを入れてみます。変数は、データを入れておく入れ物で、データを入れて、何度も使うことができます。
08:文字列を受け取る (4:18) 無料公開中
プログラムの実行時にデータを受け取る方法を学習します。まずは、文字列データを受け取る方法を取り上げます。paiza ラーニングでは、「入力」タブを使って、プログラムの実行時にデータを受け取ることができます。
09:整数を受け取る (3:35) 無料公開中
プログラムの実行時に、整数データを受け取る方法を取り上げます。また、整数データと文字列を連結して表示する方法も取り上げます。
10:標準入力と標準出力 (3:26) 無料公開中
標準入力と標準出力について学習します。標準入力と標準出力は、多くの OS やプログラム実行環境が持っている機能です。プログラムは、標準入力からデータを受け取って、標準出力にデータを渡します。標準入力と標準出力は、この受け渡し先をプログラムの実行時に指定できるんですよ。
if について学習します。if を使うと、条件が成立したときに特定の処理を実行できます。
if を使って、さらに複雑な処理をおこないます。まずは、if のコードに、条件が成立しなかった場合のコードを追加します。それから、複数の条件を追加します。
13:文字列の一致を判定する (4:18) 無料公開中
受け取った文字データが、指定の文字列と一致しているかどうか、if で判定するプログラムを作成します。文字列を条件にするときは、equals メソッドを使います。
ループ処理について学習します。ループを使うと、同じ処理を何度も繰り返し実行できます。
15:複数のデータを受け取る (4:21) 無料公開中
ループ処理で、複数のデータを受け取る方法を学習します。ループ処理で Scanner オブジェクトを使うと、標準入力から複数のデータを受け取ることができます。
16:複数のデータを分類する (4:21) 無料公開中
複数のデータを受け取って、それを分類するプログラムをつくります。for と if を組み合わせると、複数のデータに同じ処理を繰り返すことができます。
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