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情報処理入門 アセンブラ言語編02: 条件分岐とループをやってみよう

チャプター一覧

メモリから値をロードするLD命令を例にして、CASLⅡとCOMETⅡの仕様書の読み方について学習します。
02:LAD命令を使ってみよう (4:48) 無料公開中
COMETⅡのLAD命令の使い方を学習します。LAD命令は、オペランドに書いた値を直接レジスタに読み込みできます。
LD命令とLAD命令を例にして、アドレスの指定方法を学習します。CASLⅡには、汎用レジスタでアドレスを指定するインデックス修飾という方式があります。
COMETⅡのST命令の使い方を学習します。ST命令は、レジスタの値をメモリに格納する命令です。
条件分岐に不可欠なフラグレジスタの働きを学習します。フラグレジスタは、汎用レジスタの値に合わせて、状態が変化する3ビットのレジスタです。このあと学習する比較命令や分岐命令と組み合わせて、処理を分岐します。
条件分岐に不可欠なフラグレジスタの働きを学習します。先ほどのチャプターに続いて、サインフラグの動作を理解します。
条件分岐に不可欠なフラグレジスタの働きを学習します。先ほどのチャプターに続いて、オーバフローフラグの動作を理解します。
分岐命令の使い方を学習します。フラグレジスタと組み合わせて、プログラムの処理を分岐させます。
比較命令の使い方を学習します。フラグレジスタと組み合わせて、プログラムの処理を分岐させます。
アセンブラ言語で繰り返し処理のプログラムを作成します。例として、数値を順番に足し算するプログラムを作成します。
アセンブラ言語で、繰り返し処理のプログラムをもうひとつ作成します。例として、データ領域の連続した数値を順番に足し算するプログラムを作成します。
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