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情報処理入門 アセンブラ言語編04: アセンブラ言語でプログラムを作ろう

チャプター一覧

01:文字コードを理解しよう (5:59) 無料公開中
ここでは、コンピュータで文字情報をあつかうために利用する文字コードについて学習します。COMETⅡでは、JIS X 0201という規格で定められた文字コードを利用します。
ここでは、スタックポインタの役割を学習します。スタックポインタは、多くのCPUが持っているレジスタのひとつで、CPUのデータを一時的に退避する、サブプログラムを呼び出すといった用途で使います。
ここでは、スタックに値を出し入れするPUSH命令とPOP命令の使い方を学習します。
ここでは、サブルーチンを呼び出すCALL命令とRET命令について学習します。COMETⅡでは、CALL命令でサブルーチンを呼び出し、RET命令でサブルーチンから戻ります。このとき、中断した処理のアドレスを、スタックに一時的に退避します。
ここでは、サブルーチンを呼び出すCALL命令とRET命令の使い方を学習します。簡単な足し算プログラムをサブルーチンとして呼び出します。
ここでは、レジスタの値をまとめてスタックに出し入れするRPUSH命令とRPOP命令を学習します。
これまでのまとめとして、掛け算プログラムを作ります。まずは、簡単な方法で作ってみましょう。
ここでは、先ほど作った掛け算プログラムを実行します。足し算の繰り返しで、どのように掛け算を計算するか確認します。
ここでは、掛け算プログラムを改良します。シフト命令を使うことで、掛ける数の桁に合わせて、足し算する数を調整します。
ここでは、シフト命令を使った掛け算プログラムを実行します。
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