Ruby体験編1: Rubyをはじめよう

(全15チャプター)

完全無料

概要

paizaラーニングの入口として、プログラミング言語Rubyを体験します。

チャプター一覧

chapter 1

最初に、プログラミングの初歩について理解します。

01:53
chapter 2

Rubyを使ってプログラムを書いていきます。はじめてなので、簡単なメッセージを表示するプログラムを書いてみましょう。

03:31
chapter 3

プログラムを作成したときに発生する、よくある間違いについて紹介します。自分では間違っていないつもりでも、意外な入力ミスが発生することはよくあります。そのパターンを知っておけば、きっと役に立つでしょう。

04:43
chapter 4

コードの中に書くコメントについて学習します。コメントを使うと、コードのなかにメモを残したり、コードの一部を一時的に無効にしたりできます。

03:44
chapter 5

プログラムで扱う数値データを扱う方法や簡単な計算について学習します。また、これまで扱ってきた文字列との違いについて取りあげます。

02:55
chapter 6

プログラムで計算する方法を学習します。まずは、整数の四則演算を試してみましょう。

04:16
chapter 7

プログラムで「変数」にデータを入れてみます。変数は、データを入れておく入れ物で、データを入れて、何度も使うことができます。

05:12
chapter 8

プログラムの実行時にデータを受け取る方法を学習します。paizaラーニングでは、入力タブを使って、プログラムの実行時にデータを受け取ることができます。

03:35
chapter 9

標準入力と標準出力について学習します。標準入力と標準出力は、多くの OS やプログラム実行環境が持っている機能です。プログラムは、標準入力からデータを受け取って、標準出力にデータを渡します。標準入力と標準出力は、この受け渡し先をプログラムの実行時に指定できます。

03:20
chapter 10

ifについて学習します。ifを使うと、条件が成立したときに特定の処理を実行できます。

03:55
chapter 11

ifを使って、さらに複雑な処理をおこないます。まずは、ifのコードに、条件が成立しなかった場合のコードを追加します。さらに、ifのコードに、複数の条件を追加します。

04:20
chapter 12

受け取った整数データに合わせて、ifで、メッセージを切り替えるプログラムを作成します。入力タブから整数データを受け取って、それが基準値と等しいか、大きいか、それ以外かで、表示するメッセージを切り替えます。

04:45
chapter 13

ループ処理について学習します。ループを使うと、同じ処理を何度も繰り返し実行できます。

02:06
chapter 14

ループ処理で、複数のデータを受け取る方法を学習します。ループ処理でgetsを使うと、標準入力から複数のデータを受け取ることができます。

04:05
chapter 15

複数のデータを受け取って、それを分類するプログラムをつくります。timesとifを組み合わせると、複数のデータに同じ処理を繰り返すことができます。

04:07

学習ステータス

Lv.1 

チャプター完了数
0 / 15チャプター
演習課題完了数
0 / 32問

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