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Ruby体験編1: Rubyをはじめよう

チャプター一覧

01:プログラミングとは (01:53) 無料公開中
最初に、プログラミングの初歩について理解します。
02:はじめてのプログラミング (03:31) 無料公開中
Rubyを使ってプログラムを書いていきます。はじめてなので、簡単なメッセージを表示するプログラムを書いてみましょう。
03:間違いやすいポイント (04:43) 無料公開中
プログラムを作成したときに発生する、よくある間違いについて紹介します。自分では間違っていないつもりでも、意外な入力ミスが発生することはよくあります。そのパターンを知っておけば、きっと役に立つでしょう。
04:コメントを書く (03:44) 無料公開中
コードの中に書くコメントについて学習します。コメントを使うと、コードのなかにメモを残したり、コードの一部を一時的に無効にしたりできます。
05:数値を扱う (02:55) 無料公開中
プログラムで扱う数値データを扱う方法や簡単な計算について学習します。また、これまで扱ってきた文字列との違いについて取りあげます。
06:プログラムで計算する (04:16) 無料公開中
プログラムで計算する方法を学習します。まずは、整数の四則演算を試してみましょう。
07:変数にデータを入れる (05:12) 無料公開中
プログラムで「変数」にデータを入れてみます。変数は、データを入れておく入れ物で、データを入れて、何度も使うことができます。
08:データを受け取る (03:35) 無料公開中
プログラムの実行時にデータを受け取る方法を学習します。paizaラーニングでは、入力タブを使って、プログラムの実行時にデータを受け取ることができます。
09:標準入力と標準出力 (03:20) 無料公開中
標準入力と標準出力について学習します。標準入力と標準出力は、多くの OS やプログラム実行環境が持っている機能です。プログラムは、標準入力からデータを受け取って、標準出力にデータを渡します。標準入力と標準出力は、この受け渡し先をプログラムの実行時に指定できます。
ifについて学習します。ifを使うと、条件が成立したときに特定の処理を実行できます。
ifを使って、さらに複雑な処理をおこないます。まずは、ifのコードに、条件が成立しなかった場合のコードを追加します。さらに、ifのコードに、複数の条件を追加します。
12:数値を分類してみよう (04:45) 無料公開中
受け取った整数データに合わせて、ifで、メッセージを切り替えるプログラムを作成します。入力タブから整数データを受け取って、それが基準値と等しいか、大きいか、それ以外かで、表示するメッセージを切り替えます。
13:同じ処理を何度も繰り返す (02:06) 無料公開中
ループ処理について学習します。ループを使うと、同じ処理を何度も繰り返し実行できます。
14:複数のデータを受け取る (04:05) 無料公開中
ループ処理で、複数のデータを受け取る方法を学習します。ループ処理でgetsを使うと、標準入力から複数のデータを受け取ることができます。
15:複数のデータを分類する (04:07) 無料公開中
複数のデータを受け取って、それを分類するプログラムをつくります。timesとifを組み合わせると、複数のデータに同じ処理を繰り返すことができます。
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