プログラミング言語アイコン
PHP基礎編:長テーブルのうなぎ屋を攻略!
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:問題の理解 (2:59) 無料公開中
長テーブルのうなぎ屋問題について、どのような問題なのかを、時系列を追って具体的な図解で解説をしていきます。まずは問題の理解を深めるためのチャプターです。
02:入力値の理解 (1:21) 無料公開中
標準入力で、値がどのような形式で入力されるのかについて解説をしていきます。
処理の設計について解説します。処理手順の概要について考え、日本語で記述をしていきます。
前回に引き続き処理の設計について解説します。処理手順をより詳細にブレイクダウンし、日本語で記述をしていきます。
いよいよ実装です。標準入力による値の取得方法、格納方法などについて解説します。
空席状況確認用の座席配列を作ります。座席数分の配列を作成し、すべて空席状態にします。
各グループの人数、着席開始位置を取得するループ処理を実装します。
各グループ毎に座れるかどうかの空席確認をする処理を実装します。
この問題の肝である、円卓処理を実装します。末端の席と始点の席をまたぐ処理を実装します。
グループ人数分の空席がある場合の着席処理を実装します。
最終的に着席できた人数を集計する処理を実装します。
0からのライブコーディングで、よりスマートな解き方を解説します。
ページの先頭へ戻る