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マネジメント編01: プロジェクトマネジメントを知ろう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

本講座の概要として、システム開発とシステムサービスの運用・監査の概要を把握します。システムを開発するエンジニアの一員として活躍するとき、開発と運用の全体像の理解が役に立ちます。
プロジェクトとは何なのか、その基本を理解します。そして、プロジェクトマネジメントの役割について確認します。
プロジェクトをまとめ上げるため、プロジェクト全体をどのように捉えるか学習します。プロジェクトマネジメントでは、目標の品質・費用・納期を管理するため、その活動を10項目に分類します。
プロジェクトのスコープについて学習します。そして、スコープや役割りを整理する手法について理解します。
WBSの作成手順を学習します。巨大ネコ型ロボットの開発を例にして、簡単なWBSの作成してみましょう。
プロジェクトを取り巻く、その他の項目について学習します。プロジェクトに関わる人材・調達・コミュニケーション・リスクといった活動について把握しましょう。
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