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Linux入門編5: シェルスクリプトを使ってみよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

シェルスクリプトの概要を学習します。シェルスクリプトは、どんなもので、どんな役割を持っているのか理解しましょう。
シェルスクリプトのはじめの一歩として、定番の「Hello world」を出力します。シェルスクリプトの初歩的な書き方から実行まで、シェルスクリプトの基本操作を学習しましょう。
シェルスクリプトで変数の使い方を学習します。文字列を変数に代入して、それを出力してみましょう。シェルスクリプトで、文字列と変数を扱う場合のポイントも学習します。
シェルスクリプトで計算する方法を学習します。基本的な計算をシェルスクリプトでどのように実現するのか、実際に試してみましょう。
シェルスクリプトで計算する方法を学習します。計算結果を変数に代入して、出力してみましょう。
シェルスクリプトの条件分岐について学習します。ifコマンドを使って、条件に合わせて、処理を分岐させましょう。
シェルスクリプトのifコマンドで、複数の条件を組み合わせる方法を学習します。そのために、「else」と「elif」を使ってみましょう。
シェルスクリプトでデータを受け取る方法を学習します。if文を例にして、引数と標準入力を使ってみましょう。
if文を使って、数値の大小を比較する方法を学習します。そのために、testコマンドの条件式を使ってみましょう。
シェルスクリプトのループ処理について学習します。forコマンドを使って、処理対象を1つずつ取り出して、繰り返し処理してみましょう。
ループ処理と標準入力を組み合わせます。そのために、条件が成立する間、繰り返し処理を実行する「while」コマンドを使います。
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