プログラミング言語アイコン
Git入門編1:Gitの基本操作を身に付けよう

チャプター一覧

ここでは、バージョン管理システムGit(ギット)の基本操作について学習します。
02:リポジトリを作ろう (3:40) 無料公開中
ここでは、Gitを使い始める準備として、開発作業の履歴を記録する保管スペースを用意します。この保管スペースを「リポジトリ」と呼びます。
ここでは、Gitでファイルの追加を記録する方法を学習します。ディレクトリにファイルを追加して、その変更をリポジトリに記録してみましょう。
ここでは、複数のファイルをまとめてコミットします。そして、コミットするときに便利ないくつかの機能を試します。
ここでは、記録した作業履歴を確認する方法を学習します。いつ、どんなコミットをしたのか。その修正でどこが変わったのか、確認する方法を理解しましょう。
ここでは、これまでの変更を取り消しして、前の状態を復活させる方法を学習します。ここまでの操作を身に付ければ、自分でも、とりあえずGitが使えるようになりますよ。
ここでは、作業内容に合わせてリポジトリを分岐できる「ブランチ」について学習します。ブランチを使うと、機能の追加やバグの修正といった作業内容に合わせて、コードを複製したりまとめたりすることが簡単にできるんですよ。
ここでは、引き続き、作業内容に合わせてリポジトリを分岐できる「ブランチ」について学習します。先ほどのチャプターで、ブランチを作って切り替えたので、ファイルを修正して、masterにマージしてみましょう。
ここでは、ブランチで変更した内容を別のブランチに統合する方法を学習します。 具体的な例として、「add_html」ブランチで行った変更を「master」ブランチに統合してみましょう。
ここでは、ブランチを統合したとき発生する衝突を解決する方法を学習します。先ほどのチャプターで発生した、「master」ブランチと「add_html」ブランチの衝突を解消して、コードを正常にする手順を試してみましょう。
ここでは、他のメンバーと共同開発しているプロジェクトに参加する方法を学習したいと思います。まずは、共同プロジェクトのリポジトリをローカルに複製してみましょう。
ここでは、他のメンバーと共同開発しているプロジェクトで、リポジトリを利用する方法を学習します。先ほどのチャプターの続きとして、すでに複製してあるリポジトリで、他のメンバーの修正内容を取り込んでみましょう。
ページの先頭へ戻る