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Django入門編4: 実用的なDjangoアプリを作ろう

チャプター一覧

ここでは、お勧めのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリの機能を整理します。
ここでは、ランチマップアプリのためにDjangoのプロジェクトとアプリケーションを用意します。 Djangoでは、機能別にアプリケーションを用意して、それを1つのプロジェクトにまとめていきます。
ここでは、ランチマップアプリのデータベースを準備します。そのために、ShopとCategoryのモデルを作成して、マイグレーションでデータベースに適用しましょう。
ここでは、Djangoの管理サイトを使って、Lunchmapアプリのサンプルデータを登録しましょう。 管理サイトを使えば、データベースやユーザー情報をすぐに設定できます。
ここでは、Lunchmapアプリのお店一覧ページを作ります。クラスベース汎用ビューを使って、登録しておいたサンプルデータを一覧表示しましょう。
ここでは、Lunchmapアプリの共通テンプレートを用意します。HTMLフレームワークのBootstrapを導入して、ナビゲーションバーを追加します。
ここでは、Lunchmapアプリでお店の詳細ページを作ります。詳細ページも、クラスベース汎用ビューを使うことで、少ないコードで記述できます。
ここでは、お店情報を登録・修正できる投稿フォームを作ります。Djangoでは、クラスベースの汎用ビューを使うことで、新規と編集のフォームを共通のテンプレートで作ることができます。
ここでは、お店情報の投稿フォームの保存機能を作ります。すでに、投稿フォームを作ったので、一覧ページと詳細ページから、このフォームを呼び出すようにして、データの保存機能を完成させます。
ここでは、お店情報を削除する機能を作ります。 ルートで「delete」(デリート)にアクセスした時、削除するか確認するページを表示してから、該当のお店情報を削除します。
ここでは、ランチマップに住所に合わせた地図を表示します。そのために、このアプリケーションにGoogleマップを組み込みます。
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