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Django入門編4: 実用的なDjangoアプリを作ろう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、お勧めのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリの機能を整理します。
ここでは、ランチマップアプリのためにDjangoのプロジェクトとアプリケーションを用意します。 Djangoでは、機能別にアプリケーションを用意して、それを1つのプロジェクトにまとめていきます。
ここでは、ランチマップアプリのデータベースを準備します。そのために、ShopとCategoryのモデルを作成して、マイグレーションでデータベースに適用しましょう。
ここでは、Djangoの管理サイトを使って、Lunchmapアプリのサンプルデータを登録しましょう。 管理サイトを使えば、データベースやユーザー情報をすぐに設定できます。
ここでは、Lunchmapアプリのお店一覧ページを作ります。クラスベース汎用ビューを使って、登録しておいたサンプルデータを一覧表示しましょう。
ここでは、Lunchmapアプリの共通テンプレートを用意します。HTMLフレームワークのBootstrapを導入して、ナビゲーションバーを追加します。
ここでは、Lunchmapアプリでお店の詳細ページを作ります。詳細ページも、クラスベース汎用ビューを使うことで、少ないコードで記述できます。
ここでは、お店情報を登録・修正できる投稿フォームを作ります。Djangoでは、クラスベースの汎用ビューを使うことで、新規と編集のフォームを共通のテンプレートで作ることができます。
ここでは、お店情報の投稿フォームの保存機能を作ります。すでに、投稿フォームを作ったので、一覧ページと詳細ページから、このフォームを呼び出すようにして、データの保存機能を完成させます。
ここでは、お店情報を削除する機能を作ります。 ルートで「delete」(デリート)にアクセスした時、削除するか確認するページを表示してから、該当のお店情報を削除します。
ここでは、ランチマップに住所に合わせた地図を表示します。そのために、このアプリケーションにGoogleマップを組み込みます。
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