Django入門編4: 実用的なDjangoアプリを作ろう

(全11チャプター)

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概要

PythonのWebアプリケーションフレームワークであるDjangoを利用して、実用的なサービスを開発します。 Djangoが装備するクラスベース汎用ビューを使って、お勧めのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリを作ってみましょう。

チャプター一覧

chapter 1

ここでは、お勧めのお店を投稿できる「ランチマップ」アプリの機能を整理します。

2:48
chapter 2

ここでは、ランチマップアプリのためにDjangoのプロジェクトとアプリケーションを用意します。 Djangoでは、機能別にアプリケーションを用意して、それを1つのプロジェクトにまとめていきます。

4:28
chapter 3

ここでは、ランチマップアプリのデータベースを準備します。そのために、ShopとCategoryのモデルを作成して、マイグレーションでデータベースに適用しましょう。

6:18
chapter 4

ここでは、Djangoの管理サイトを使って、Lunchmapアプリのサンプルデータを登録しましょう。 管理サイトを使えば、データベースやユーザー情報をすぐに設定できます。

4:16
chapter 5

ここでは、Lunchmapアプリのお店一覧ページを作ります。クラスベース汎用ビューを使って、登録しておいたサンプルデータを一覧表示しましょう。

6:32
chapter 6

ここでは、Lunchmapアプリの共通テンプレートを用意します。HTMLフレームワークのBootstrapを導入して、ナビゲーションバーを追加します。

5:50
chapter 7

ここでは、Lunchmapアプリでお店の詳細ページを作ります。詳細ページも、クラスベース汎用ビューを使うことで、少ないコードで記述できます。

5:50
chapter 8

ここでは、お店情報を登録・修正できる投稿フォームを作ります。Djangoでは、クラスベースの汎用ビューを使うことで、新規と編集のフォームを共通のテンプレートで作ることができます。

5:48
chapter 9

ここでは、お店情報の投稿フォームの保存機能を作ります。すでに、投稿フォームを作ったので、一覧ページと詳細ページから、このフォームを呼び出すようにして、データの保存機能を完成させます。

5:10
chapter 10

ここでは、お店情報を削除する機能を作ります。 ルートで「delete」(デリート)にアクセスした時、削除するか確認するページを表示してから、該当のお店情報を削除します。

5:13
chapter 11

ここでは、ランチマップに住所に合わせた地図を表示します。そのために、このアプリケーションにGoogleマップを組み込みます。

3:48

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