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Django入門編1: Djangoの基本を理解しよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得が出来ます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変える ことが可能です。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:Djangoとは (3:08) 無料公開中
PythonのWebアプリケーションフレームワークである、Djangoの概要を学習します。この講座の目的・対象者・学習の進め方を確認し、Djangoの特徴についても説明します。
Djangoを使う準備をして、最初のプロジェクトを作ります。
ここでは、Djangoを使って、簡単なメッセージを表示するアプリケーションを作成します。Hello Worldを表示して、Djangoでアプリケーションを作るための基本操作を理解しましょう。
ここでは、Djangoで作成したアプリケーションにテンプレートを追加します。Djangoでは、テンプレートエンジンとして、Flaskと同じ「Jinja2」を採用しています。
ここでは、アプリケーションに追加したテンプレートに、views.pyからデータを渡して表示します。views.pyとテンプレートを分離することで、リクエストやデータの処理とWebページの見た目を別々に管理することができます。
ここでは、Djangoからデータベースを操作する、モデルについて学習します。モデルを使うと、Pythonのオブジェクトとして、データベースのレコードを操作できるようになります。
ここでは、Djangoの管理サイトの使い方を学習します。Djangoは、アプリケーションやデータベース・ユーザー情報のための管理機能を標準で備えています。この機能を利用して、掲示板のデータベースにサンプルデータを登録しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを一覧表示します。そのために、モデルとビュー・テンプレートを組み合わせて利用しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを個別に表示するページを作成します。そして、ルーティングとモデル・ビュー・テンプレートの使い方をさらに理解しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを個別に表示するページを作成しています。すでに、ルートで指定したデータをモデルから取り出すところはできたので、それをテンプレートに渡して表示しましょう。
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