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Django入門編1: Djangoの基本を理解しよう

チャプター一覧

01:Djangoとは (3:08) 無料公開中
PythonのWebアプリケーションフレームワークである、Djangoの概要を学習します。この講座の目的・対象者・学習の進め方を確認し、Djangoの特徴についても説明します。
Djangoを使う準備をして、最初のプロジェクトを作ります。
03:DjangoでHelloWorld (6:28) 無料公開中
ここでは、Djangoを使って、簡単なメッセージを表示するアプリケーションを作成します。Hello Worldを表示して、Djangoでアプリケーションを作るための基本操作を理解しましょう。
ここでは、Djangoで作成したアプリケーションにテンプレートを追加します。Djangoでは、テンプレートエンジンとして、Flaskと同じ「Jinja2」を採用しています。
ここでは、アプリケーションに追加したテンプレートに、views.pyからデータを渡して表示します。views.pyとテンプレートを分離することで、リクエストやデータの処理とWebページの見た目を別々に管理することができます。
06:Djangoのモデルを作ろう (6:34) 無料公開中
ここでは、Djangoからデータベースを操作する、モデルについて学習します。モデルを使うと、Pythonのオブジェクトとして、データベースのレコードを操作できるようになります。
ここでは、Djangoの管理サイトの使い方を学習します。Djangoは、アプリケーションやデータベース・ユーザー情報のための管理機能を標準で備えています。この機能を利用して、掲示板のデータベースにサンプルデータを登録しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを一覧表示します。そのために、モデルとビュー・テンプレートを組み合わせて利用しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを個別に表示するページを作成します。そして、ルーティングとモデル・ビュー・テンプレートの使い方をさらに理解しましょう。
ここでは、掲示板のサンプルデータを個別に表示するページを作成しています。すでに、ルートで指定したデータをモデルから取り出すところはできたので、それをテンプレートに渡して表示しましょう。
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