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PHP-Web入門編1:PHPでWebアプリケーションを開発しよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、本レッスンの概要と、PHPによるWebアプリケーション開発の特徴について学習します。
ここでは、PHPを使ってWebアプリケーションを作る準備をします。そのために、PHPでブラウザに簡単なメッセージを出力します。
ここでは、Webアプリケーションを呼び出すURLとプログラムの関係について学習します。ルーティングは、Webアプリケーションの基礎技術のひとつですが、PHPでは、ファイルベースのルーティングで、呼び出す処理を切り替えます。
ここでは、もう少し複雑なWebページを表示するため、プログラムの中から、別のphpファイルを読み込みます。そして、このファイルをテンプレートにすることで、プログラムの処理やデータと見た目を分離します。
ここでは、PHPの複数のコードファイルで共通のデータを利用してみましょう。処理と見た目を分離した時、処理プログラムの変数を表示プログラムで利用します。
ここでは、PHPでテンプレートを使う具体例として、RPGの戦闘シーンプログラムを作ります。コード側で用意した配列を、テンプレート側でループを使って出力してみましょう。
ここでは、テンプレートの共通部分を分離する方法について学習します。PHPのinclude命令を使って、Webアプリケーションに共通のテンプレートを設置してみましょう。
ここでは、PHPによるWebアプリの具体例として、RPGの行動選択メニューを作ります。RPGのプレーヤーが、歩いたり、戦ったりするメニューを作りましょう。
ここでは、先ほどのチャプターの続きとして、RPGの行動選択メニューを作ります。すでに、メニューページを作ったので、今度は具体的なアクション部分を作成しましょう。
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