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PHP-Web入門編4:Eloquentでデータベースを操作しよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:Eloquentの役割と効果 (2:24) 無料公開中
ここでは、PHPでデータベースを効率よく操作できるORマッパー「Eloquent」の役割と効果について学習します。
ここでは、Eloquentを使ってMySQLに接続します。そして、データベースからデータを取り出して表示します。
ここでは、PHPとEloquentを使って、サンプルデータベースの中身を見ていきます。mydbデータベースの「players」テーブルから、色々な方法でデータを取り出しましょう。
ここでは、Eloquentを使って、データベースにデータを追加・更新・削除する方法を学んでいきます。この機能を使うことで、RPGのPlayersテーブルに新しいメンバーを追加したり、名前を変更したり、削除したりできます。
ここでは、Eloquentでテーブルを連結してデータを取り出す方法を学習します。 サンプルデータベースで、「players」テーブルの「job_id」と「jobs」テーブルの「id」を関連付けします。
ここでは、PHPとEloquentを使った具体例として、簡単なWebアプリケーションを作ります。RPGのプレイヤー一覧から、各プレイヤーの詳細情報を表示しましょう。
ここでは、PHPとEloquentを使った具体例として、簡単なWebアプリケーションを作ります。RPGのプレイヤー一覧から、各プレイヤーの詳細情報を表示しましょう。今回は、先ほどの続きとして、特定のプレイヤー情報を表示するテンプレートを作成します。
ここでは、PHPとEloquentの具体例として、特定の職業の詳細情報と、そこに属するプレイヤーを表示するページを作ります。まずは、職業一覧を作ってみましょう。
ここでは、2回に渡って、PHPとEloquentの具体例として、特定の職業の詳細情報と、そこに属するプレイヤーを表示するページを作っています。今回は、特定の職業に属するプレイヤー一覧を表示します。
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