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ITエンジニアの就活準備編2: ポートフォリオ制作

paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得が出来ます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグする事でサイズを変える 事が可能です。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

01:Webページを作ろう (5:57) 無料公開中
ここでは、エンジニアがスキルをアピールするときに役立つポートフォリオページの作り方を説明します。HTMLとBootstrapを使って、具体的な作例を作りましょう。まずは、全体の構成とベースになるHTMLについて取り上げます。



02:制作物リストを作ろう (3:35) 無料公開中
ここでは、ポートフォリオページで作品例を紹介するコーナーを作ります。そして、Bootstrapのグリッドの使い方をおさらいしましょう。



ここでは、ポートフォリオページにアピールポイントを紹介するコーナーを追加します。そして、Bootstrapで3つのアピールポイントをレイアウトしてみましょう。



04:大きな写真を表示しよう (3:51) 無料公開中
ここでは、ポートフォリオページで一番目立つページのトップを作りたいと思います。そして、Bootstrapでこのようなレイアウトを実現するジャンボトロンを使ってみましょう。



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