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シェルコマンド入門編1:シェルコマンドの基本を身に付けよう
paizaラーニング画面エリアは左上が動画エリア、左下が補足テキストエリア、右上がコードエリア、左下が入出力エリアとなっています。
paiza会員 になると、 受講状況、進捗度の表示、提出コードの保存、バッジの取得ができます。

■学び方手順

  • 下記の各チャプターに進むと左のようなレッスン画面が開きます。
  • 動画エリアには 各チャプター約3分の動画 が配置されています。
  • 補足テキストエリアには動画の補足情報や、解説している問題の問題文等が表示されます。 「演習課題へ進む」ボタン を押すと、そのチャプターの学習内容を元にした 類似問題が出題 されます。
  • コードエリアでは自由にコードの記述、実行が可能です。 動画の内容を実際に試してみましょう。
  • 入出力エリアでは、 コード実行時に標準入力する入力値の設定と、実行後の出力値 が表示されます。
  • 各エリアは、境界線上で ドラッグするとサイズを変えられます。
学習ステータスイメージ画像

■学習ステータス

  • 「学習ステータス」では各講座の学習進捗状況が確認できます。
  • 右上に表示されているゲージはその講座の学習が全体の何%まで進んでいるかを表します。

    ※公開中のレッスンすべてを受講することで100%となります。レッスンが追加になった場合は追加された分を含めて100%となるため、ゲージの数値が変動することがありますのでご注意ください

  • 「学習レベル」は各チャプターを完了することでレベルアップします。
  • キャラクター画像は「ジョブ」によって変化します。「ジョブ」は各レッスンの演習問題をすべて正解して★を獲得する(模範解答を閲覧した場合、★は獲得できません)と上級ジョブにレベルアップすることができます。

    ※模範解答を閲覧した問題で★獲得を目指したいときは、そのチャプターの演習問題に最初から再挑戦してください

チャプター一覧

ここでは、シェルコマンドの用途や利点など、その概要を学習します。
ここでは、実際にシェルを呼び出して、基本的な操作を学習します。ここでは黒い画面にコマンドだけを入力していきますが、基本的な操作が理解できれば、余分な情報が表示されない分だけ、効率よく操作できるようになります。
ここでは、シェルコマンドでファイル一覧を表示してみたいと思います。WindowsやMacでも、アイコンやウィンドウでファイル一覧を表示できますが、シェルでも、ファイル一覧を表示することができるんです。
ここでは、シェルコマンドによるファイル操作について学習します。簡単なテキストファイルを作成して、そのコピー・名前変更・削除を試してみましょう。
ここでは、シェルコマンドによるディレクトリ操作について学習します。そのために、実際にディレクトリを作成して、その中でファイルを整理してみましょう。 <!-- (*前のチャプターで作成した、foo.txtが残っている状態でスタート*) -->
ここでは、シェルコマンドでファイルを指定するファイルパスについて学習します。ファイルパスは、プログラミングでも登場します。
ここでは、シェルコマンドでファイルパスを実際に試します。先ほどのチャプターで説明した、絶対パスと相対パスでファイル一覧を表示してみましょう。
ここでは、簡単なプログラムファイルを用意して、シェルコマンドとして実行する方法を学習します。Rubyのコードを題材にしますが、PythonやPHPのサンプルコードも用意してありますので、ぜひチャレンジしてください。
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