【AR×スポーツ】自社開発★新時代のスポーツでサッカーを超える巨大市場をつくる!Unityエンジニア

正社員

株式会社meleap

企業イメージ画像1

企業の特徴

【"かめはめ波を撃ちたい"を実現する★進化するARで新しい体験を世界へ】

株式会社meleapは『HADO』というARスポーツを開発・運営している企業です。

『HADO』とは実際にフィールド動き回り、自らの手で"技"を放って戦い合うスポーツです。必要なデバイスは、ヘッドマウントディスプレイとアームセンサー。ITが融合したまったく新しいスポーツを私たちは「テクノスポーツ」と名付けました。『HADO』はテクノスポーツの最初の競技です。去年から、『HADO』の世界大会「HADO WORLD CUP」なども開催しています。

世界を圧倒的におもしろくするため「ヒザがガクガク震えるほどのおもしろさを創造する」というビジョンのもと、 meleapは『HADO』を世界中へ届けようとしています。 merryとleapを組み合わせ、陽気に飛び跳ねながら進んでいく会社として、2014年に生まれたmeleapは、まもなく5年目が見えてきました。今年はまさに飛躍していくタイミングといえるでしょう。

現在、meleapには個性豊かで遊びが大好きなメンバーがそろっています。
おもしろい、楽しいからどんどんやりたいというモチベーションドリブンでの働き方、どうやったら実現できるかという発想の方向へ自然と進む考え方、そして、どんなときも遊び心を忘れない、そんな方と一緒に『HADO』を進化させていきたいと思っております!

企業イメージ画像2
企業イメージ画像3

企業情報

事業内容

ウェアラブルデバイスとARで実現するテクノスポーツ『HADO』の開発・運営

役員略歴

◆CEO 福田 浩士
新潟県新潟市出身。

2005年〜2012年 明治大学・東京大学
2050年のICT技術を研究する「iCityプロジェクト」に参加
2012年~2013年10月 株式会社リクルート
住宅カンパニーで住宅業界の集客コンサルに従事
その他
・Kinectで透明人間になってイタズラしてみた
・おもしろ卵屋さん「たまごがかり」を経営
・東日本大震災復興ボランティア「Volunteer Japan」を設立

◆CAO 新木 仁士
主な身体の成分は自由、創造、好奇心。
サービスのプロトタイピングを繰り返し、『HADO』を生み出す。優秀なエンジニアメンバーによって『HADO』はバケモノのように進化を遂げる傍ら、採用・文化醸成を中心に会社として必要なあらゆることへ創造の矛先を向ける。
最近の趣味は、コナン君のスケボーのような電動スケボーと、唯一無二の輝きを求めて山へ鉱石採り。長い目で見たら世界を股にかけた鉱石ハンターにもなりたい。
オーストラリア、ライトニングリッジ産の雷雲を閉じ込めたかのようなオパールなんかもう最高!あとは浮いてるデバイスに最近お熱。いつか、浮いてるスケボー(もちろん前に進むやつ)生み出したい。

本社所在地

東京都東京都千代田区内幸町1丁目1-6NTT日比谷ビル8階

代表者氏名
CEO 福田 浩士
設立年月
2014年01月24日
従業員数
19名(2017/12現在)
平均年齢
28歳(2017/12現在)
資本金
3億9,361万円
株式公開

未公開

外部資金/調達額
主要株主
事業概況

【受賞】
・KDDI ∞ LABOに採択
・ドコモディベロッパーアプリケーションコンテスト:ユニーク賞 / EPSON賞
・ドコモDEVICE HACKATHON:優勝
・Digital Hollywood Samurai Venture Summit:優勝

【テレビ出演】
・フジテレビ「とくダネ!」
・フジテレビ「めざましテレビ」
・日テレ「シューイチ」
・日テレ「ZIP!」
・テレビ東京「WBS」
・TBS「Nスタ」
・NHK「NEWS WEB」
・福島テレビ「叶えて魔術先生」
・毎日放送「VOICE」:シリコンバレーで投資家にプレゼンする様子を紹介
・サンテレビ「堀江貴文の世界を変えてしまおう会」:堀江さんが体験

【WEBメディア掲載】
・東洋経済オンライン
・CNET Japan
・ギズモード
・週刊アスキー
・TechCrunch
・ハフィントンポスト
・ガジェット通信

【イベント出展】
・CEATEC 2016
・Samurai Venture Summit
・IAPPA
など。

事業構成比

Bg 14 02

閲覧には無料登録/ログインしてください。 無料登録 ログイン

求人詳細に戻る

応募する(会員登録する)
応募には会員登録が必要です。
目次
ページの先頭へ戻る