株式会社Hacobu

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企業の特徴

◆Iotとクラウド&ビッグデータで物流業界に革命を!
株式会社Hacobuは「運ぶを最適化する」をミッションに、物流業界に革命を起こすべく立ち上がりました。2016年4月より運送業支援務クラウドシステム「MOVO Cloud」の提供を開始。運送業における業務システムおよび運行管理システムを、クラウド上で無料提供しています。これにより、運送業務においては、案件入力、運賃計算、請求書発行のシステム化を通して、手入力作業の大幅な削減を実現しました。サービスページはこちら→movo.co.jp また、Brigdeの記事を読んでいただくと狙いがわかります→http://thebridge.jp/2016/04/hacobu

◆運行管理アプリ「MOVO App」リリース!
「MOVO Cloud」に続き、運行管理システムとして、アプリ「MOVO App」をリリースしました。運送トラックのGPS・リアルタイム情報が、クラウドシステムに統合されることで、運送トラックの位置情報・走行状況を把握する動態管理、荷積み・荷下ろしの状況を把握するステータス管理、トラック稼働時間の把握に基づく安全管理について、利便性の高い集中管理を可能にし、業務効率の改善を実現しています。

◆デジタル運行記録計「MOVO Hub」の発売予定!
従来、運送業に係る業務は個々のアプリケーションやシステムで行われてきましたが、このように「MOVO Cloud」では、運送・運行業務システムをクラウド上で提供することに加えて、運転手が携帯するスマホアプリである「MOVO App」やIot端末であるデジタル運行記録計(デジタコ)「MOVO Hub」、BLEでワイヤレスに接続できる温度センサー「MOVO Sense」(7月発売予定)をシームレスに連携・統合することで、運送・運行管理の圧倒的な効率化と低価格化を実現していきます。

また、行政とも密接に関わりあう事業であるため、重しとしてベンチャー界のカリスマである千本倖生氏がつき、層の厚いメンバーで課題に取り組んでいます。

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会社情報

事業内容

・ハードウェアの設計製造販売
・アプリケーション開発

役員略歴

代表取締役社長 佐々木 太郎
アクセンチュア株式会社、博報堂コンサルティングを経て、米国留学。卒業後、ブーズアンドカンパニーのクリーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボックスジャパンを創業。ローンチ後9ヶ月で単月黒字化、初年度通年黒字化(その後アイスタイルが買収)。食のキュレーションEC&店舗「FRESCA」を創業しコーヒードリッパーとして多くのお客様にコーヒーを手入れして楽しんでいただいた後、株式会社Hacobuを創業。
慶応義塾大学法学部卒業
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)アンダーソン経営大学院卒業(MBA)

本社所在地

東京都港区浜松町1-23-9 4F

代表者氏名 代表取締役社長 佐々木 太郎 設立年月 2015年06月30日
従業員数

4名(2016/04現在)

平均年齢

34歳(2016/04現在)

資本金 株式公開

未公開

外部資金
調達額

非公開

主要株主

ベンチャーユナイテッド
YJキャピタル
オージス総研(大阪ガス子会社)

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