演習課題「内部結合する」

右側のコードエリアでは、SQL文で、サンプルデータベースの「players」テーブルのデータを取得することができます。このコードを修正して、「players」テーブルと「jobs」テーブルを内部結合で表示するようにしてください。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!

入力される値

players

idnameleveljob_id
1パイザ126
2ケン72
3リン11
4ユウ33
5クレア104
6ショウ52
7さくら71
8ジャック54
9ロック126
10じゅん1NULL


jobs

idjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
1戦士88443
2盗賊33857
3狩人55754
4魔法使い32686
5僧侶55375
6勇者1010101010

期待する出力値

idnameleveljob_ididjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
1パイザ1266勇者1010101010
2ケン722盗賊33857
3リン111戦士88443
4ユウ333狩人55754
5クレア1044魔法使い32686
6ショウ522盗賊33857
7さくら711戦士88443
8ジャック544魔法使い32686
9ロック1266勇者1010101010

演習課題「左結合する」

右側のコードエリアでは、SQL文で、サンプルデータベースの「players」テーブルのデータを取得することができます。このコードを修正して、「players」テーブルと「jobs」テーブルを左結合で表示するようにしてください。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!

入力される値

players

idnameleveljob_id
1パイザ126
2ケン72
3リン11
4ユウ33
5クレア104
6ショウ52
7さくら71
8ジャック54
9ロック126
10じゅん1NULL


jobs

idjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
1戦士88443
2盗賊33857
3狩人55754
4魔法使い32686
5僧侶55375
6勇者1010101010

期待する出力値

idnameleveljob_ididjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
1パイザ1266勇者1010101010
2ケン722盗賊33857
3リン111戦士88443
4ユウ333狩人55754
5クレア1044魔法使い32686
6ショウ522盗賊33857
7さくら711戦士88443
8ジャック544魔法使い32686
9ロック1266勇者1010101010
10じゅん1NULLNULLNULLNULLNULLNULLNULLNULL

演習課題「右結合する」

右側のコードエリアでは、SQL文で、サンプルデータベースの「players」テーブルのデータを取得することができます。このコードを修正して、「players」テーブルと「jobs」テーブルを右結合で表示するようにしてください。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!

※ playersテーブルのidカラムで昇順に表示してください。

入力される値

players

idnameleveljob_id
1パイザ126
2ケン72
3リン11
4ユウ33
5クレア104
6ショウ52
7さくら71
8ジャック54
9ロック126
10じゅん1NULL


jobs

idjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
1戦士88443
2盗賊33857
3狩人55754
4魔法使い32686
5僧侶55375
6勇者1010101010

期待する出力値

idnameleveljob_ididjob_namevitalitystrengthagilityintelligenceluck
NULLNULLNULLNULL5僧侶55375
1パイザ1266勇者1010101010
2ケン722盗賊33857
3リン111戦士88443
4ユウ333狩人55754
5クレア1044魔法使い32686
6ショウ522盗賊33857
7さくら711戦士88443
8ジャック544魔法使い32686
9ロック1266勇者1010101010

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#06:2つのテーブルを結合しよう

データベースで、複数のテーブルを結合して扱う方法を学んでいきます。リレーショナルデータベースでは、重複したデータのテーブルを分割しておいて、必要に応じて、仮想的な1つの表として扱うことができます。

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