演習課題「模様を出力してみよう」

右のコードは、2次元配列を使って、縦に5個、横に10個の「.」を四角く出力します。
このコードを修正して、四角の4つのコーナーに「.」の代わりに「+」を出力してください。

プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!

期待する出力値

+........+
..........
..........
..........
+........+

※paizaに会員登録すると無料で動画学習コンテンツをご利用いただけます
会員登録する

#08:2次元配列で地図を表示しよう - その1

2次元配列の具体的な利用例として、RPGの簡単な地図を作ってみましょう。マス目の位置に合わせて、城と町の間を道路で接続します。