※paizaに会員登録すると無料で動画学習コンテンツをご利用いただけます
会員登録する
#12:自作SkillsでWebアプリの多言語対応を効率化する その1
このチャプターでは、多言語対応(i18n)の概念と、Skillsを活用した効率化の準備として対象となるクイズアプリの作成について学習します。
アプリを日本語だけでなく、英語・フランス語など複数の言語で使えるようにすること。
i18n は internationalization(国際化)の略称。
手順が決まっている繰り返しの作業こそ、スキルが効果を発揮する。
多言語対応の手順例:
1. コードから画面に表示されるテキストを抽出
2. テキストを翻訳
3. 言語ごとのファイルを作成
4. コードを修正
このような決まった手順をスキルとして定義しておくことで、毎回細かく指示せずに済む。
プログラミング学習
>
バイブコーディング入門 Claude Code編
>
バイブコーディング入門 Claude Code編3: Agent Skillをつかってみよう
>
自作SkillsでWebアプリの多言語対応を効率化する その1