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#07:SkillsをCludeCodeに書かせてみよう
このチャプターでは、スラッシュコマンドで呼び出せる新しいSkillsの作り方と、Claude CodeにSkillsの内容を自動生成させる方法について学習します。
SKILL.md を開いた状態で Claude Code に大まかな手順を伝えると、スキルの内容(マークダウンコンテンツ)を自動生成してくれる。
生成された内容を確認し、不要な部分の削除や不足部分の追記をして完成させる。
スキルを呼び出す時に一緒に渡す値を「引数」という。
SKILL.md の中で `$ARGUMENTS` と書いた箇所に、呼び出し時に指定した引数の値が渡される。
引数を使うことで、同じスキルに異なる値を渡して柔軟に使い回せるようになる。
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