Java入門編10:例外処理を理解しよう

#12:throwsで例外処理を呼び出し元に任せよう

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実技課題 「間違い探し」

右のコードは、ファイルに0から99まで1行ずつ書き込んで表示するプログラムですが、コンパイルエラーになってしまいます。コードを修正して、プログラムを完成させてください。

プログラムを実行して、想定どおり出力されれば演習課題クリアです!

ここでは、チェック例外の対応を呼び出し元に任せるthrowsについて学習します。throwsを使うことで、メソッドの呼び出し元で適切にチェック例外に対応することが可能になります。