通過ランク:A

株式会社TENTIAL

企業メインイメージ

株式会社TENTIALは2018年に設立。「健康に前向きな社会を創り、人類のポテンシャルを引き出す」をミッションに、ウェルネス関連事業を展開している会社です。30〜40代のビジネスパーソンを対象としたスポーツウェルネスメディア『SPOSHIRU』の企画・運営と、ウェルネスブランド『TENTIAL』の企画・販売を手がけています。

核となるウェルネスD2Cブランド『TENTIAL』では、特許技術を採用したインソールや、一般医療機器取得のリカバリーウェアなどコンディショニングを意識したライフスタイルを提案しています。2018年の創業から3年で累計10億円を調達、年平均440%の事業成長を遂げました。今後もウェルネスを身近に感じられるサービスを創出し続け、誰もが「前向き」になれるきっかけを提供します。

リーンでデータドリブンに事業開発を進めています。圧倒的なスピード感で、自分の成長が会社の成長につながる環境です。全Nuxt(TypeScript+GraphQL)の組織で、新技術にチャレンジできます。相談事も定例を待たずにいつでもする・oviceに気軽に集まるなどの風通しのよさを大切にしており、エンジニアコミュニティのようなチーム・雰囲気づくりに全員で取り組んでいます。起業経験者やサイバーエージェント/ミクシィなどのメガベンチャー出身者などが多く、優秀なメンバーと一緒に世界規模のウェルネスECプラットフォームを目指しています。

残業は月5h以下で、フルリモート&フルフレックス制を導入しており、非常に自由度の高い働き方を実現できます。「最大年4回の昇給・昇格」「豪華ゲストによる勉強会」「成長のために休暇を取得できるポテンシャルDay」「成長のためのFB機会になる1on1」など、成長に向けた仕組みも充実。その他、インソール/ソックス、試作品などの自社製品支給や、スポーツ観戦など、当社独自の福利厚生も用意しています。ビジョンに基づいてスポーツ選手・チームのサポートと、社員の運動促進をおこなっており、3年連続で東京都の「スポーツ推進企業」「スポーツエールカンパニー」に認定されています。

事業内容

スポーツウェルネスメディア『SPOSHIRU』の企画、運営
ウェルネスブランド『TENTIAL』の企画、販売

役員略歴

◆代表取締役CEO 中西裕太郎
埼玉県出身。高校時代はサッカーでインターハイに出場。心疾患のためにプロを断念し、プログラミング学習サービス『WEBCAMP』を手がけるインフラトップの創業メンバーとして参画。リクルートで新規サービスの事業開発を経て、2018年2月TENTIAL Incを創業。

本社所在地

東京都中央区日本橋富沢町7-16 THE GATE 日本橋人形町 6F

代表者氏名
代表取締役CEO 中西裕太郎
設立年月
2018年02月06日
従業員数
50名(2022/04現在)
平均年齢
28歳(2022/04現在)
資本金
1億円
株式公開
外部資金/調達額
主要株主
事業構成比

通過ランク:A
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