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通過ランク:B

株式会社シャノン

企業メインイメージ
企業メインイメージ背景

当社は日本発のB to Bマーケティングソリューションベンダーとしていち早くマーケティングオートメーション市場に参入。現在も自社MAツールの機能拡充・サポート体制・販売により成長し続けています。
また、MAツールの開発・販売だけではなくMAツールに連携する様々なサービスの企画・開発も行っております。

◆会社について
当社のミッションは、
「マーケティングの再現性で世界を変える = Marketing is Science」です。
テクノロジー✕サイエンスで再現性のあるマーケティングを実現し、システムを通じて誰もがマーケティングで成果を出せるような未来を目指しています。

ミッション実現のためのビジョンは、「日本を代表するマーケティングクラウドになる」です。
誰もがマーケティングで成果を出せる未来を創造するには、市場規模の拡大・事業の拡大・挑戦する人材の採用が必須になります。
この壮大なミッション・ビジョンを達成するために、当社は変化を恐れずに常にチャレンジし続けています。

◆当社製品について
当社MAツールは、デジタル(Facebook広告やシナリオメールなど)とアナログ(展示会やイベント、DM等)を組み合わせてマーケティングの設計・実行をすることが可能な国産MAです。その幅の広さが業種、規模を問わず多くの企業に支持され、大手・上場企業を中心に累計900以上の企業の利用実績があります。

また、クライアントのニーズや時代の変化に合わせて、15年以上に渡ってアップデートし続けており、高い網羅性を誇ります。柔軟なカスタマイズや充実したサポートもシャノンのMAならではの強みです。

さらにユーザーに支持された製品を表彰するITreview Grid Award 2022 Winter で 顧客満足度が高い製品として「Leader」を受賞。

2016年2月に三田オフィスに移転。広々とした環境で働くことが出来ます。
日々変化するマーケティングの世界。最新のテクノロジーを利用して効率的に管理していきます。
事業内容

・マーケティングクラウドの提供ならびにソリューションの企画/開発/販売
・マーケティングに関連するコンサルティング・アウトソーシングサービスの提供

役員略歴

代表取締役社長 中村 健一郎
1977年、奈良県生まれ。慶應義塾大学理工学部に入学。4年生の時に「有限会社シャノン」を設立し、代表取締役CEOに就任した。イベント・展示会運営会社向けの管理システムを受託開発・販売事業を展開。その後、幅広い業種・業界に対して、セミナー・イベント管理システムを販売する。

本社所在地

東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル 4F

代表者氏名
代表取締役 最高経営責任者 中村 健一郎
設立年月
2000年08月25日
従業員数
220名(2022/03現在)
平均年齢
35歳(2022/03現在)
資本金
4億4,860万円
株式公開

公開

外部資金/調達額
主要株主
拠点・関連会社

関西オフィス
〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎3-19-3 ピアスタワー14階

名古屋オフィス
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内 2-17-13NK丸の内ビル2F

宮崎第一支社
〒880-0852 宮崎県宮崎市高洲町144-1

宮崎第二支社
〒880-0834 宮崎県宮崎市新別府町船戸791-2

想能信息科技(上海)有限公司
上海市静安区南京西路1728号百乐门大都会 6楼 607室

株式会社ジクウ
〒108-0073 東京都港区三田3-13-16 三田43MTビル4F

主要取引先

アイティメディア株式会社 株式会社朝日新聞社 株式会社インテリジェンスインプレスグループ各社 株式会社内田洋行NTTグループ各社 エプソン販売株式会社 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 株式会社シマンテック 株式会社JTBコーポレートセールス 昭和シェル石油株式会社スーパーストリーム株式会社 株式会社セールスフォース・ドットコムソフトバンク コマース&サービス株式会社太陽誘電株式会社電通グループ各社東洋経済新報社東洋ビジネスエンジニアリング株式会社凸版印刷株式会社株式会社日本金融通信社日本情報通信株式会社日本生命保険相互会社株式会社野村総合研究所博報堂グループ各社株式会社日立製作所富士ソフト株式会社マンパワーグループ株式会社ヤフー株式会社立命館大学校友会ルネサス エレクトロニクス株式会社

など(敬称略 順不同)

事業構成比

シャノンは「マーケティングオートメーション」のリーディングカンパニー。だからこそ、豊富な経験とノウハウをベースに、常に「新しいマーケティングの創造」をミッションに掲げ、日々挑戦しています。
近年、複雑化・多様化の一途をたどるマーケティング手法。シャノンは、「サイエンス」のフィルターを通すことでデータの価値を高め、顧客企業のマーケティング業務を改善したいと考えています。これまでにないシャノン独自の「利便性」や「分析サービス」により、新しい顧客体験を提供いたします。

キーワードは「Marketing is Science」。
「サイエンス」が、すぐそこにある未来を変えていきます。そのサイエンスの根幹を担うもの、それは「再現性」だとシャノンは考えます。

マーケティングは企業の売上・利益を最大化する仕組みづくりであり、経営の根幹です。真のマーケティングとは、限られた市場内でのシェア争奪戦ではなく、市場そのものを創造し拡大させること。シャノンはテクノロジーとサイエンスに基づいたマーケティングにより、顧客の市場拡大と利益最大化を実現。企業の創造的な活動に貢献します。

売上高

2020年10月期 1,786百万円(実績)
2021年10月期 2,196百万円(実績)
2022年10月期 2,930百万円(予想)

営業利益

2020年10月期 40百万円(実績)
2021年10月期 11百万円(実績)
2022年10月期 65百万円(予想)

通過ランク:B
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